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沖縄県の旅行記【歴史・文化・芸術】

沖縄県の旅行記
沖縄 ,百名伽藍 HYAKUNA  GARAN  OKINAWA エグゼグティブスイート 宿泊記 南城市 新原(にいばる)ビーチ・百名ビーチ 琉球の歴史と文化を探る旅
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2017/07/08~" . 2017/07/11
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

百名伽藍 HYAKUNA GARAN OKINAWA エグゼグティブスイート 宿泊記 南城市 新原(にいばる)ビーチ・百名ビーチ 琉球の歴史と文化を探る旅

本日、宿で浸ったBGM 細野晴臣&yellow magic band 「paraiso」1978年 ♪四面道歌 ♪安里屋ユンタ ♪ウォリー・ビーズ 細野晴臣の“トロピカル三部作"の完結編となった78年の通算4作目のスタジオ・アルバム『はらいそ PARAISO』 レイモンド服部 作のオリエンタル・エキゾ・クラシックス「JAPANESE RHUMBA」やWANDA JACKSON「FUJIYAMA MAMA」などのカヴァーをはじめ、カリプソ、ニューオーリンズ、ハワイアン、沖縄ミュージックなど様々なジャンルの音楽をごた混ぜにした“チャンキー・ミュージック"の決定盤. 坂本龍一、高橋幸宏、大貫妙子、鈴木茂、かまやつひろし、佐藤博、斉藤ノブ、浜口茂、あがた森魚など錚々たるミュージシャンが参加し、この後結成されるY.M.O.への布石となった歴史的名盤!! 日中めいいっぱい輝きを放ったいたずらな太陽が日没支度をはじめる時刻、百名伽藍の天空露天風呂「方丈庵一休庵」でこの旅記録を書き綴っている。   珊瑚礁を乗り越え漣が重なるように潮がどんどん満ちてきている。 今夜が満月らしい――――。 昨日までの人気リゾートがきらめく中部北部の西海岸ではなく、琉球の歴史文化が色濃い南部東海岸にいる。 熱狂的なパーティー、祭りのあと、南国気分の浮かれポンチなオツムを冷やすのにもってこいのひっそりおこもり感。 今日のお宿は百名伽藍。 百名伽藍なんて、名前くらいはどっかで聞いたことあったっけ?程度の知識しかなく、那覇から比較的近いのと、ある理由から楽天でエイヤッポチッと速攻で決めた。   ―――宿に着いたのが午後4時過ぎ。    ちょうど最大の引き潮の遠浅の時間帯で、フロント前から眺めた百名ビーチや新原ビーチにつづく海岸は珊瑚がところどころむき出しで地球外の星にいるような錯覚にとらわれる。 でもここは地球、ところどころで岩礁、珊瑚にのっかり釣竿を垂れるひとをみかけた。 その海を眺めるテラス席でチェックインをすまし、ウェルカムドリンクのオリオンビールを啜り、部屋に案内されたあと早々に館内をお散歩。 この宿は沖縄南部東海岸線の道路沿い岸壁に沿って建つ。琉球最大の聖地久高島を望み、琉球創世神話の舞台として知られる神秘の地に佇む山を背に、眼下に広がる海からは日の出と日の入りを体感できる。 沖縄は明らかに大平洋プレートやフィリピンプレートなどの衝突や火山島の連続的衝突から成った日本列島の生い立ちと異なる大地の記憶を体感できる。 沖縄諸島には東南アジア、インド洋を経て遠いアフリカ大陸からの薫が海に谷に山に残る。 それは、宿へ向かう前歩いたガンガラーの谷での浮遊感覚に基づく、地層や化石の記憶がまざまざと蘇る記憶の古層。 地球の生い立ちの歴史を紐解けば、ここは沖縄でも琉球ですらないことに。 到着時、地下の専用駐車場で待ち受けたスタッフにエレベーターで3階に案内され大きな窓越しにこれまた大きな石仏3体を眺めながらテラスのあるフロントへ。回廊を巡らせた館内は、巨木のガジュマルが生い茂る吹き抜けの中庭を設け、光と影と風の織りなす静謐な世界へと誘う。 崖沿いに建てられたフロントがある3階から回廊を渡り、本館と西館をつなぐ中庭。ガジュマルの大木3本聳える中庭の階段を昇降しても誰とも会わない。スタッフの気配もどこにもない。 館内は、巨大なガジュマルが生い茂る中庭を始め、洞窟(ガマ)に佇む高さ7メートル余りもの石仏3体、ほかギャラリーの回廊やライブラリー、そして海に面した室内のおこもり感があるので、おそらく誰も利用しないであろう広々とした座禅を組むためだけの広々とした和室、禅の間がある。 1階の西入り口から部屋から眺めるプライベートビーチに出られる。 海と山が広がる岬の先端に位置し、自然との融合を目指し、赤瓦や琉球石灰岩・チャーギなど沖縄の素材を用いた和琉様式の造り。エステサロンはあるがプールがあるわけでもなく、設備は他のホテルなどと比べ限られているが、全体の空間が圧倒的に広い。 和琉様式ともいうべき造りでホテルと高級旅館の中間のようなしつらえ。 お散歩も済んだらあとは露天風呂へ行く以外は部屋でおこもりだ。 部屋はひとりで十分過ぎる14ある一般部屋を選んだが、そこんじょそこらのホテルのスイート並みだ。間取りの広い玄関から靴を脱ぎバリアフリーのライン。右手突き当たりは坪庭のような空間があり、その手前に広々としたトイレ。玄関から延長線にゆったりした書斎机があり、真向かいにコーヒースタンドや冷蔵庫など。 入り口から壁に隠れたかたちでベッド空間があり、今度はそのライン上にソファやディベッドで寛ぐスペース、そのまた延長線にバルコニー。ベッドの真横にも小さなバルコニーがある。 家族でバーベキューでも十分できそうな間取りの広いバルコニーの半分はバスフロア。5階の6つある露天風呂を利用しなくてもこの室内風呂でも十分海と風を感じながら疲れを癒すことができる。 これまで宿泊したホテルの部屋のなかでもっとも機能にすぐれ、抜群の快適さを感じる部屋だった。 このようなおこもり感の余韻が残る宿泊施設はそうそう見当たらない。 なかでも一番お気に入りだったのはバルコニー。 亜熱帯モンスーン気候独特の海からの生暖かい風から、ときたまさわやかな風が吹き込んでくる。 さまざまな鳥はもちろん、さまざまな虫たちもときたま来客となる。 しつらえは申し分ない。私が口うるさいサービスはどうか。 全体として、サービススタッフは恩名や読谷のリゾートホテルのような親しみやすく温かみあるホスピタリティはないけれど、物静かな心地よさがあった。 まだオープンして5年、若いスタッフが多く慣れた感じはしないが、十分教育され育っている資質は垣間見えてくる。ひとりひとりのホスピタリティもある程度備わっている。 実はあるひとりの女性スタッフを前もって知っており、今回この宿を選んだ大きな要因でもあるし、ぜひ会いたいと切望していたが、チェックイン時からはじまり夕食時にもみかけず、尋ねると「彼女は最近シフトが変わってランチ勤務が主になった」と教えてもらった。その時間帯だと会えないので残念がっていたが、ダイニング甘露の間で朝食を終え退席しようとしたとき、記憶にある姿をちらりみかけた。でも他の客の配膳を終えるとすぐ奥に引っ込んでしまい、若い男性スタッフに名前を尋ねたらたしかに彼女だった。 残念がっていると、スタッフは気を遣い、わざわざ彼女を呼び出してくれた。 彼女と対面したとき、恋人と再会したような嬉しさがこみ上げ、彼女もそれに合わせたかのように優しく穏やかに接してくださった。 だからというわけじゃないけれど、私が思い描いていたあらゆる業種のサービススタッフのなかでも、これまで出会ったひとたちのなかでも、わずか二言三言言葉を交わしただけだが、彼女がやはり一番優れている愛おしいと思っている。 百名伽藍。 この先世界を股にかける気概もとうに失せ、物理的経済的余裕ももちろんない身である。 それでも、また、再訪する(したい、ではない)場所があらたに加わった。 「あのときの恋人に会いたい」 そう思えるような――――。 沖縄本島南部の夏の夜の帳が降りるのは遅くゆったり訪れる。 今夜は満月だ――――。
沖縄県の旅行記
沖縄 ,≪2016.June≫あみんちゅ沖縄の一番長い日に触れる旅沖縄本島その壱之四?四日目:八重瀬・糸満・西原・那覇戦跡編?
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たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。
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2016/06/24~" . 2016/06/24
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

≪2016.June≫あみんちゅ沖縄の一番長い日に触れる旅沖縄本島その壱之四?四日目:八重瀬・糸満・西原・那覇戦跡編?

平成28(2016)年6月23日木曜日。沖縄では日本軍司令官の自決により組織的抵抗が終わったとされる実質的な終戦から71年目を迎えます。現在では?沖縄慰霊の日?とされている?沖縄県の祝日?ではあるものの、終戦直後に制定されたものではなく、1961年6月22日に当時の琉球政府が制定され、その後1965年6月23日に変更された経緯があり、その後昭和47(1972)年5月15日に沖縄県の日本復帰とともに祝日とはならなくなったものの、昭和49(1974)年に改めて?沖縄県慰霊の日を定める条例?が制定され現在に至っています。 昨年平成27(2015)年は太平洋戦争終結後70年の節目の年であり、戦没者遺族のひとりとして?戦後70年沖縄戦全戦没者追悼式?に参列したく沖縄へとやって来ました。しかし1年でたった1日の慰霊の日が、心ないプロバガンダをふりかざす輩により台なしにされている?現実?を目の当たりし、沖縄に於ける慰霊の念の乏しさに正直失望したのが本音です。 昨年も記載しましたが、平和祈念公園へと向かう送迎バスに乗っておられた多分内地から来られたご年配のご婦人が、公園入口での抗議活動を見て凄く寂しそうな表情をされていたことが頭から離れません。こういった場違いな活動が続けられるようでは、正直追悼式典に来る?価値?を見いだせないと感じました。それを私の?小さなまなこ?で確認すべく今回の沖縄訪問を企画しました。そういうところから計画立案した今回の≪2016.June≫あみんちゅ沖縄の一番長い日に触れる旅沖縄本島その壱が始まります。 平成28(2016)年6月24日金曜日 ゲストハウスりゅうかく 09:57(0.0km:0.0km:172.9km:0.0km/h) 奥武島 10:00 (0.4km:0.4km:173.3km:2.0km/h) トイレ 10:12 具志頭 10:23 (5.6km:6.0km:178.9km:0.0km/h) 慰霊碑 10:52 クラシンウジョー 10:50 (1.1km:7.1km:180.0km:6.2km/h)          11:13 ヌヌマ 11:18(2.1km:9.2km:182.1km:26.3km/h) チガマ 11:45 富盛の 11:51(3.2km:32.0km:185.3km:32.0km/h) 大獅子 11:57 第89連隊 12:32(10.1km:22.5km:195.4km:17.5km/h) 慰 霊 碑  12:47 かねひで 13:03(8.9km:31.4km:204.3km:34.3km/h)      13:17 イオン 13:27(6.0km:37.4km:210.3km:37.5km/h) 南風原 13:57 西原の塔 14:15(5.0km:42.4km:215.3km:16.7km/h)      14:50 ローソン 15:05(5.0km:47.4km:220.3km:20.0km/h)      15:18 西原郵便局 15:22(0.7km:48.1km:221.0km:11.7km/h)       15:47 サンエー  15:50(0.5km:48.6km:221.5km:10.0km/h) 西原シティ 16:52【お土産:4,361円】 西原郵便局 16:55(0.3km:48.9km:221.8km:6.0km/h)       17:15【ゆうパック:1,510円】 キタムラ 17:57(14.9km:63.8km:236.7km:21.3km/h) 那覇小禄 18:10 【写真代:1,080円(割引後:1,000円)】 奥武山公園 18:20(2.2km:66.0km:238.9km:13.8km/h)       18:47 魂魄 19:23(18.2km:84.2km:257.1km:30.1km/h) 之塔 19:28 みん宿ヤポネシア 19:47(3.4km:87.6km:260.5km:11.0km/h) 【1泊2食付シングル:6,000円(割引後:5,850円)】 小計:12,951円(割引後:12,721円) 累計:52,693円(割引後:51,413円) 旅4日目の朝を迎えました。今日もいい天気です。同宿者がおられたようですが、夜に一回顔を会わしただけでそれっきりです。まぁ一人旅には関係ないのでマイペースに進んで行きます。まずは朝の一服タ?イムをとるため外に出ます。ゲストハウスの看板犬銀ちゃんに挨拶をします。元々内地生まれのワンコですが、ご夫婦の沖縄移住に伴って奥武島へとやってきました。今ではしっかり板についた沖縄犬です。吠える人には吠えるそうですが、私は吠えられたことはありません。なので銀ちゃんは大好きです(照)。ゲストハウスりゅうかくに来る目的のひとつには、この柴犬銀ちゃんに会うことが間違いなくありますから。 そして朝食を頂きます。ベジタリアンではありませんが、フルーツを主体としたお料理は万人受けするものに違いありません。ゆっくりと頂きながら新聞を読み、昨日慰霊の日の模様を目に焼き付けます。 楽しい時間はすぐに過ぎてゆきそろそろ出発の時間になります。入口の看板には?本日満員?の襷が掛っていました。ブログに載っていたので…と泊まりに来る方もパラパラと来られていることを聞き、お客さんが増えることは勿論嬉しいものの、行くときは必ず泊めてよね…とちょっとセンチになってしまいました。 そしておじぃとおばぁ、銀ちゃんに挨拶をして、10:00前に出発します。前回同様島の周回道路を走り、奥武島の最突端へとやって来ます。ここから眺める海は大変綺麗で、モバイルカメラの写真ですら素晴らしいものが撮影できます。そしてそのまま奥武島を一周します。一周といっても僅か1.7kmの海岸周径ゆえすぐに終わります。奥武島橋を渡って国道331号線へと入るといよいよ本日の行程ドライビングが始まります。 具志頭で国道331号線から狭い道へと入り、10分程で具志頭城跡に到着します。ここには都道府県慰霊碑の山梨県と高知県が設けられており、これですべての都道府県慰霊碑を回りました。その他忠魂碑や魄粋之碑等旧具志頭村が建立した慰霊碑もあり、全てに参拝を済ませて出発します。せっかくここまで来たので、突端部まで行って戻って来るとふと見覚えのある階段を見つけ登って行くと・・・、銃眼が残る壕と言えばクラシンウジョウガマ。沖縄での地上戦が始まる前に第9師団工兵隊によって構築されたとされていますが、詳細は不明だそうです。しかしクラシンウジョウガマというと昨年平成27(2015)年8月に入壕と管理についてだいぶ揉めた経緯がありました。確か北海道のNPO団体が請け負ったことが新聞にも書かれていましたが、個人客を締め出したことで大ブーイングが出ていました。しかし管理団体が変わることにより、以前独占的に入壕を扱っていた平和ガイド団体が、壕内に扉や出土品を陳列する棚などを設けていたことが発覚したりと、まあお粗末な争いが繰り広げられました。 以前連絡先としていた看板を取り外さない団体、かたや連絡がつかない団体と、こんなレベルの団体がまともに管理業務ができていたのか?これからできるのか?正直理解に苦しみます。公的機関が入壕管理まで行うということがどれだけ手間が掛るのかはわかっているつもりです。しかし入壕管理をしている管理壕でも申込みが多い?謂れ?のはっきりしているものとそうでないものの違いによって管理に差が出るということも本末転倒なようにも思います。戦争の是非論を言うまでもありませんが、このクラシンウジョウ壕は保存状況が極めて良く、壕内から港川方面へと向かう銃眼も残っています。謂れがはっきりせず知名度は低いのかも知れませんが、?負の遺産?を後世に残す大切な?戦跡?のひとつとしての扱いを求めたいものです。 一応拝所への参拝者は自由との旨は記載してありました。不法侵入をするつもりはないので?壕の内部?には足を踏み入れていませんので悪しからず…。 そしてクラシンウジョウへと立ち寄って思い出したヌヌマチガマへと向かいます。白梅学徒が従軍した第24師団野戦病院新城分院壕として利用された場所として、平和学習をはじめとした戦争の追体験をするために多くの方が体験をされた場所ですが、こちらもクラシンウジョウ同様管理問題で揉めました。結果も同じようでしたが、抗議の意味を込めてか以前管理をしていたなど団体がガマの手術壕への立入りに対しての連絡先を書いた看板を放置しています。ものは試しに矢印を追ってみると、なんと見るも悲惨な状態になっている壕の入口を見つけます。現在管理をしている団体の窓口もつながらない等言われていることもあり、せっかく整備された八重瀬町戦争遺跡公園が、ただの?ハコモノ化?しているように思えてなりません。なおかつ単純比較してもネームバリューのあるヌヌマチガマは、完全に柵で囲まれて不特定の入場者を避けるようになっています。慰霊の日翌日ということもあり、滞在していた30分程度では来訪者もおられません。入壕出来ないのは非常に残念でしたが、そう決まった以上仕方がありません。柵越しにヌヌマチガマへと至る通路をカメラに収め、出発することにします。 そして5分程で富盛の石彫大獅子へとやってきました。前回4月に立ち寄ろうとしたときには工事中で訪れることができませんでした。案内板も設けられているのでそれを頼りに走って行くと…ありました。丘の頂上に駐車場・展望台完備の?富盛の石彫大獅子?が。沖縄県で最も歴史があるとされるこの?富盛の石彫大獅子?ですが、この辺り一帯も沖縄戦の戦場となった場所でもあります。数百メートルの距離にある八重瀬公園に置かれていた第24師団第一野戦病院、その本部壕がこの辺りまで伸びていたという記録も残っています。野戦病院がある=戦場と言っても過言ではないため、激戦が繰り広げられていたその?痕跡?は実はこの?富盛の石彫大獅子?にありました。大獅子の胴体にいくつも残る凹み、これが弾痕です。首里の第32軍司令部が南部に撤退をし始めた昭和20(1945)5月下旬、戦闘の最前線は圧倒的多数の米軍に攻め込まれたため徐々に南下を余儀なくされ、中部戦線から南部戦線へと移る過渡期にこの八重瀬近郊が戦場と化しました。 弾痕の残る大獅子があり、その敷地内の展望台から見える風景からは一見すると?平和?としか取れない景色が広がっています。しかしやはりこの地でも熾烈な戦いがあったことを?自然体?で物語っている石獅子の存在を忘れてはならないと思います。天気も良く青空が広がる夏の沖縄の風景に、少しセンチな気持ちにもなったりしましたがそろそろ次の目的地へと向かうことにします。 八重瀬町富盛から糸満市新垣へと走った跡、ピンポイントデーターがわからないため、地形図とナビの現在地を頼りに進んで行きます。歩兵第八十九連隊玉砕終焉之地、沖縄戦末期の昭和20(1945)年6月、第24師団隷下の歩兵第89連隊が戦況の悪化とともに南下し、新垣集落の壕に本部壕を構えました。しかし勝負がついている戦況で、補充すらままならない状況ではなにもすることができません。そのうち米軍の一方的な攻撃に見舞われる中で金山均連隊長以下将兵が、この壕にて自決あるいは戦死し、連隊旗も奉焼されて玉砕します。本来ならここで終わりになるのでしょうが、この壕は玉砕後10日間もの間燃えていたとの記録が残っています。それに加え壕の入口はブルドーザーで埋められたりと徹底的な掃討作戦が行われました。一説によると米軍司令官のバクナー中将を殺害したのは、付近に布陣していた第22連隊もしくは第89連隊の兵士だとされ、その報復だったと記述しているものもあるようです。正直規律のある軍人が感情的なもので戦い方を変えるかどうかは疑問に思うところはあるものの、逆にそこまで叩きのめされた壕が今なお残っているということは、負の遺産ではあるものの、やはり史実を伝える生き証人になってくれていると思います。 公的な記録の中でもこの?歩兵第八十九連隊玉砕終焉之地?が西原町や糸満市潮平の浄土寺境内にあると誤記されているものが少なくありません。確かにそれらの場所には第89連隊関係の碑はあるものの、玉砕終焉之地ではないことが事実です。慰霊の日の翌日ということで壕には花束が捧げられていました。しかし人が訪れることは本当に少ない場所だということは一目瞭然です。他とは違う扱いを受けた壕のことをどのように見て感じるかは人それぞれだとは思いますが、ぜひ一度立ち寄って頂きたい場所のように思います。ただ場所は本当にわかり辛いです。 そしてタウンプラザかねひで南風原店とイオンモール南風原店に立ち寄ったあと、西原町へと向かいます。もう2年になりますが石垣へと向かう途中にトランジットで本島宿泊をするために選んだ施設がこの西原町にありました。その翌日に訪れた黎明之塔に始まって戦跡を回るようになったため、当時はただ泊まることだけしかしていませんでした。西原町(当時は村)も日米両軍が熾烈な戦いを繰り広げた戦場であったがため多くの戦跡が残っています。その中で今回は軍民とも慰霊碑が多く建立されている?西原の塔?を訪ねることにします。 糸満から20kmほどの距離にある西原の塔ではありますが、やはりここもナビには表示されません。なので住所地まで走ったあと道路の両端をきょろきょろと見渡すと…ありました。大きく?西原の塔?と書かれている看板が。ここ西原は第32軍司令部が置かれた首里の北側に位置し、沖縄戦に於いては首里防衛の第二防衛ラインが敷かれることとなり、熾烈な戦いが繰り広げられた場所のひとつでもあります。西原村(当時)住民の47%にあたる5,016名47%が犠牲となり、一家全滅世帯数476という多大な住民被害を出したことは広く知られていることですが、当然戦いに挑んだ将兵の犠牲も甚大なものがあり第62師団歩兵63旅団第11大隊慰霊碑?観世音の像?、独立二十八大隊海上挺身隊慰霊碑?魂魄?、歩兵89連隊慰霊碑、歩兵89連隊丸地(第一)大隊戦没者慰霊碑等日本軍兵士の慰霊塔や西原村所縁の外地戦没者慰霊碑や西原町地元住民戦没者刻銘碑等、所狭しと並んでいます。 平和の礎をモチーフとした?西原町地元住民戦没者刻銘碑?、戦後沖縄の初期時代建立の慰霊碑にちなんだ独立二十八大隊海上挺身隊慰霊碑?魂魄?等知識があれば大凡のことがわかるものもあります。また戦中戦後の南米移民にちなんだ?西原村人会?の建立されたものもあり、往時に沖縄が置かれていた環境などもわかるように思えます。そして中心となる?西原の塔?。犠牲者も多く出した西原村ではあったものの、その後生還した住民の手によって野山で風雨にさらされていた村民や将兵の遺骨をこの地に埋葬し、昭和30(1955)年に?西原村慰霊塔?を建立、そして昭和43(1968)年には改修を加え?西原の塔?が建立されました。その後西原村に於ける戦没者の遺族台帳作成が進むにあたり、現在では7,068名の遺骨が納められているそうです。そして平成4(1992)年本土復帰20周年を迎え、その記念事業として沖縄戦の教訓を後世に伝えるとともに、反戦平和・恒久平和を全世界に訴えつづけるために?モニュメント?を建立し現在に至ります。 南部戦跡の慰霊塔が集まっている場所では、なんとなく?軍?なのか?民?なのかで慰霊塔の建立が分かれているところが多く見られます。しかしこの西原の塔ではそれらが仲良く収まっている…そんな感じがします。恒久平和を謳うがために軍関係のものと敢えて分けることは、やはり?仲良くはなれない?ように見えてしまうところはあるのかも知れません。その点ではすべてブレイクダウンされているこの場所ならではの?後世へのメッセージ?が伝わりやすいのかも知れません。 そしてすべての慰霊碑に手を合わせた後、50mほど離れた?旧西原村役場壕?へと向かいます。沖縄戦時に行政組織は、戦災を防ぐため多くの市町村で役場壕が掘られたそうです。この西原村でも昭和19(1944)年6月頃に地元から人夫を雇って壕を構築しました。そして戸籍簿、土地台帳などの重要書類や、公金、公印、出納簿、戦時債券などを重さ1トンほどもある壕内の金庫に収納していました。役場の事務仕事は米軍が沖縄に上陸する寸前まで行われており、毎朝出勤すると役場壕から書類を持ち出して事務を行い、夕方再び書類を壕内に運んで保管していました。避難壕ではあったものの、戦後そのまま放置されていたところ、前面の道路工事の際に誤って主壕を壊してしまったことで注目を浴びることになります。実際のところ入口は?旧西原村役場壕?の標識があるところではなく、向かって右側のふたつだったこともわかっています。 現在道路に向かって開口しているのは主壕部分であり、落盤の危険性があるとのことで町役場に許可を取らないと中には入れません。しかしその開口部から中を覗いた限りではかなりしっかりしたもののように見えるため、南部に多く残る突貫工事で作られた壕に比べるとまだ時期的にも余裕があったかもとも思います。今回は時間の関係で中には入りませんでしたが、機会があれば是非とも入壕体験をしてみたいと思います。 そんな感じで西原町を回り、ローソンで一服した後お土産購入のため?サンエー西崎シティ店?へと向かいます。沖縄のお土産はどこでも購入ができますが、これだけ回数を行ってしまうと?沖縄銘菓?を買い切ってしまったところもあります。それゆえ今回は?沖縄バージョン?でということを考え、プリッツやぷっちょ・ハイチューなどの種類を探します。そうなるとスーパーがうってつけなのですが、小さなスーパーにはさすがに種類はありません。しかし大手スーパーなら揃うかも…と思って立ち寄ったところがサンエー西崎シティ店になります。期待を裏切られることはありませんでした。ただ調子に乗っていろいろ買い込んでいたら結構な金額となり?反省(泣)?。でもさっさと箱詰めして近くの西原郵便局からゆうパックで発送。夕方に差し出しても翌々日午前中には到着するのですごく便利です♪ ゆうパックを差し出したら後?やらなければならないこと?は終了?!ってことで宿へ向かおうとすると、まさかの?写真を受取りに行っていない(汗)?ことが判明。なので慌てて那覇方面へと車を走らせます。 30分程で到着したのは?写ルンです?の現像とCD化をお願いしたカメラのキタムラ那覇小禄店。南風原イオン店ではスピード仕上げできないとのことでこちらに持ち込んだのですがひとつ不安なことが…。感度1600を利用するため購入したのですが、行きのセキュリティーでかばんに入れたまま通してしまいました。昔は400の感度でもX線被りがあったのでもしかすると?真っ白?って思っていましたが、全然大丈夫でした。デジタル写真に比べると高感度フィルムの特徴の堅い色調にはなってしまいますが、デジカメの露出アンダー写真とは比較になりません。今後は現地購入現地現像で心配を減らそうっと考えて出発します。 本日の宿は2日目と同じく糸満市大度のみん宿ヤポネシア。小禄からの道のりはやはり沖縄県道7号線かなと勝手に思い込んで、途中奥武山公園の島田叡氏顕彰碑へと立ち寄ります。夕方にしか来ないこの場所ですが、付近のテニスコートや野球場で行われている練習風景は4月と変わりません。明日の状況によっては最終立ち寄り地になるかも知れない場所に相応しいところであったことを改めて心に刻み、ラストランへと挑みます。 奥武山公園から糸満市米須までは一本道のはずですが、横着こいてナビを設定していなかったためどうやら道を間違ってしまいました。まあそんなことはいつものことなので設定をし直して道も選択したはずですが…いつの間にか旧国道331号線を走ることに…。おまけに瀬長島の交差点の曲がるところを間違ってしまい、どこまで行ってUターンしたらいいのか…と不安に思っていたところでやっと気付きました、飛行機の聖地に♪ 本当は駐停車禁止なんでしょうが車を停めると轟音が頭の上を通り過ぎます。折しも那覇空港が込んでいる時間帯なのですぐに来るだろうと眺めていると…やってきました。ANA系機材なのはわかりましたが型式までは不明…。でも私の行程ではなかなか組み込まれない場所ゆえ、道を間違ったことが幸いしました。なんとなく満足感がUPした気がして気を取り戻し、また走り出します。 ただ性格的に寄り道しないと済まない性格なので、ふと米須霊域を訪ねようと道を右折します。魂魄之塔は昨日の慰霊の日のものなのか、千羽鶴がたくさん取り付けられていました。花がすぐ撤去になるのはわかっていたのでカメラに収め走り出します。 アクセルを踏もうとしたときにふと見つけたものがありました。沖縄菩提樹苑。先入観で判断することは決して良くないと思いながら?宗教関係施設?という思いから立ち寄らなかった場所のひとつになっていました。沖縄の長い一日もさすがに19:30ともなれば薄暗くはなってきます。人通りもないことをいいことに路駐をし、入ってみることにします。 ブッダ(仏陀)所縁の?聖なる菩提樹?の分け木が植わっているこのハウス、インド国外へと出されたのは実に2,300年振りだという例外中の例外措置によって沖縄へとやってきたそうです。前回は紀元前3世紀にアショカ王の皇女であったサンガミッタによってブッダガヤからセイロン(スリランカ)に持ち出された記録以外になく、沖縄戦に於ける戦没者の慰霊のためと史上稀に見る熾烈な戦いが行われたこの沖縄という場所の特徴と利用意図を理解されたインドの高僧?カワハッテェ・シリ・スメダ尊師?およびインド大菩提協会サラナトセンターの許可を受け、平成17(2005)年に3本の分け木が沖縄へとやってきました。それに加えてブッダの誕生に纏わる?無憂樹?と涅槃に纏わる?沙羅双樹?をブッダ涅槃の地クシナガラで取得し、更に平成19(2007)年5月には同じ沖縄の海洋博記念公園管理財団から別に無憂樹の分け木の寄贈を受けました。 チベットのダライ・ラマ14世が来沖したときに立ち寄られたこともあり、別名?ダライ・ラマ14世来沖縄記念館?とも言われているこの沖縄菩提樹苑ですが、沙羅双樹の木は本土の露地栽培では育たないとも言われており、ある程度成長してから植樹され、慰霊の日限定で開館されているようなことを知りました。あいにく訪れた日は6月24日、それも19:30では見学することは勿論できませんでしたが、炎天下の糸満を歩く?平和行進?の休憩所としても解放されておられることがわかりました。ということでは今年はなにをやっても見学をすることはできません。でも来年上手い具合に?慰霊の日?をはさむ日取りで来沖することができればそれが見られるという事実…。単純明快なたかティムには時間は掛かりません。一年後にはどのようなパターンで沖縄行きを決行するか…それだけでした♪ その前に今回の旅はもう一泊残っている現実に戻って、糸満で必ず立ち寄るファミリーマート糸満米須店に立ち寄って飲み物を購入し、2泊目と同様大度のみん宿ヤポネシアに到着します。適度に行程を切り上げてゆっくり休もう…と思っていたものの結局19:47の到着…。相変わらずの遅い到着でした(笑)。 実は出発時に今晩4泊目は決まっていませんでした。立ち寄り地点を決めるときにいつものごとく回り切れない数の候補地を打ち出しているため、どこの泊まるのが良いかを考えているうちに余裕がなくなり、結果として泊まったことのある?馴染み?の宿泊先は埋まってしまいました。勿論他を探せばあるのですが、できるなら糸満界隈で泊まって、翌朝立ち寄りを入れて返車というルートを崩したくはなかったので、2泊目にこちらにお世話になった際にダメ元で聞いてみたところ「実は部屋は空いているんだけど…」という回答を貰いました。この…が気になるところですが、要はその日に?民泊?が入っているとのこと。普段宿泊施設をされておられるところなら、ほぼ間違いなく宿泊受付を断って受け入れるところですが、?まぁ?知らない人でもないんで…?ということでOKを貰いました。ただふたつ注意事項があって?うるさいかも…?と?対応がおろそかになるかも…?ということでしたが、民泊とバッティングすること等まずないので興味本位で、?じゃあお願いしま?す?と即決し今日になりました。 はじめての宿だと車を停める場所すらわからず、建物の前から電話を入れ出て来て貰うことがほとんどなのですが、4回6泊目の宿泊客にそのようなことは必要ありません。レンタカーが他に泊まっていることを不思議に思いながら、当たり前のように挨拶をして入って行きます。民泊体験は我が近江国のお隣越前国の高校2年生6名。ちょうど食後のご挨拶タイムに到着してしまったこともあり、食事を頂きながらいつの間にか強制参加の?お客A?がかその輪に加わっているようで。ノリで喋ってしまうたかティムさんは、こういう場では自分でも驚く位話を進めてしまいます。学校は福井市のようですが、なぜか出てきた鯖江の話に、「うちの系列のお店があるよ」と言えば驚きを隠せない様子。とは言ってもこっちだってまさか同一商圏の学校と同宿するとは思ってもいなかったし…(笑)。でも修学旅行の行程は結構ハードなようで、明日の7:00にはもう出発するとのこと。朝にはめっぽう弱いたかティムさんは、10:00出発を決めてゆっくりすることにします。その後お姉さま方は?なんとか体験?ということで?ちんすこう作り?に挑戦。ワイワイガヤガヤ言っているところを断って一枚ブログ用に撮らせてもらいました。顔出しNGということなので後は雰囲気でお楽しみ下さいまし?♪ もう一組子供連れの若いご夫婦の宿泊があったのですが、民泊の受け入れを決める以前の予約だったとのこと。通常ならば私みたいな?はまり役?が来ることは絶対にないため、オーナーのこーすけさんも気にはしておられたみたいですが、当日会うこともなくそのまま休まれたみたいです。明日の出発のこともありお姉さま方は23:00に就寝。いつもならそれから行動に入るたかティムさんも、旅行前からのハードスケジュールをこなし続けていたためあえなく撃沈。今回は入口横のシングルルームを使わせて頂いたので外出は部屋からできる手軽さもあったものの、荷物も送ったし残った荷物は片付けるまでもない量に減っていたため、出発時間に合わせて立ち寄り地点を決めようと思ったとたん瞼が急に重くなってきました。天候に恵まれ?過ぎた?今回の累積第15回沖縄の旅の最終泊はそんな感じで更けていきましたzzz。そしていよいよ帰る日を迎えます。 【次編に続く】
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沖縄県の旅行記 自慢のお食事♪
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沖縄県の旅行記 看板犬の?銀ちゃん?は大のお気に入りです♪
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沖縄県の旅行記 おや、あっち向かれちゃいました…。
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沖縄県の旅行記 銀ちゃんおいで~♪
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沖縄県の旅行記 こっちこっち~♪
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沖縄県の旅行記 次いつ来るかわからないけど~!
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沖縄県の旅行記 そのときもまた~♪
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沖縄県の旅行記 忘れないで寄ってきてね~~♪
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沖縄県の旅行記 ゲストハウスりゅうかく、外観。
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沖縄県の旅行記 本日は満員御礼♪といっても二組ですが(笑)。
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沖縄県の旅行記 朝を迎えたゲストハウスりゅうかく。
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沖縄県の旅行記 お世話になりました。 次いつ来るとは言えないけ...
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沖縄県の旅行記 奥武島最先端から見た海。
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沖縄県の旅行記 奥武島最先端から見た海。 平和祈念堂が見えてい...
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沖縄県の旅行記 甲斐之塔。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 甲斐之塔、碑文。
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沖縄県の旅行記 魄粋(はくすい)之塔と慰霊碑。 昭和28(1...
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沖縄県の旅行記 魄粋(はくすい)之塔では、年配のご夫婦がお参りに来て...
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沖縄県の旅行記 慰霊塔。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 慰霊塔。
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沖縄県の旅行記 忠魂碑と慰霊顕彰碑。
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沖縄県の旅行記 慰霊顕彰碑。
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沖縄県の旅行記 慰霊顕彰碑、碑文。 碑文  この慰霊塔は過ぐ...
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沖縄県の旅行記 具志頭戦没者刻銘板。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 具志頭戦没者刻銘板。
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沖縄県の旅行記 土佐之塔。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 土佐之塔から見た海。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 土佐之塔入口。
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沖縄県の旅行記 具志頭城跡展望台にて、自撮り中のたかティムさん。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 具志頭戦没者刻銘板。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 甲斐之塔入口。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 具志頭城跡にて。 沖縄本島南部の八重瀬町にある...
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沖縄県の旅行記 具志頭城跡にて。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 具志頭城跡にて。
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沖縄県の旅行記 具志頭城跡にて。わずかに残る石垣。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕、通路から見た様子。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕、通路から見た様子。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕、通路から見た壕内の様子。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕、通路から見た壕内の様子。 ...
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕、通路から見た壕内の様子。 ...
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、通路から見た壕内部の様子。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、通路から見た壕内部の様子。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、通路から見た壕内部の様子。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、拝所のようです。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、通路から見た壕内部の様子。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、通路から見た壕内部の様子。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、壕入口の様子。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、通路かから見た壕内部の様子。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、通路から見た壕内部の様子。 ...
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、通路かから見た銃眼と壕内部の...
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、拝所と壕入口の様子。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕にて、拝所。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウにつながる階段。
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウにて。拝所のようです。しかし人が訪れ...
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沖縄県の旅行記 クラシンウジョウ壕入口に書かれている管理者表示。連絡...
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沖縄県の旅行記 白梅学徒看護隊の足跡が書かれています。
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沖縄県の旅行記 ?八重瀬町戦争遺跡公園 ヌヌマチガマ・ガラピガマ?の...
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沖縄県の旅行記 沖縄県立第二高等女学校の校章。
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沖縄県の旅行記 白梅学徒看護隊の足跡めぐり ?ヌヌマチガマ? 県立第...
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沖縄県の旅行記 こんな看板を立ててはいますが…。
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沖縄県の旅行記 ヌヌマチガマへとやって来ました。
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沖縄県の旅行記 現状はこのようになっています…。 現実問題入れ...
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沖縄県の旅行記 ?八重瀬町戦争遺跡公園 ヌヌマチガマ・ガラピガマ ...
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沖縄県の旅行記 ヌヌマチガマの入口。
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沖縄県の旅行記 ヌヌマチガマへと下りていく通路、反対方向から。
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沖縄県の旅行記 ヌヌマチガマへと下りていく通路。
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沖縄県の旅行記 ヌヌマチガマの入口には、八重瀬公園の第24師団第一野...
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沖縄県の旅行記 駐車場には足洗い場を設けたトイレが整備されています。
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沖縄県の旅行記 沖縄で最も古い石獅子と言われていますが…。
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沖縄県の旅行記 史実を見てきました…。
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沖縄県の旅行記 次にやって来たのは?富盛の石彫大獅子?。前回4月は工...
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沖縄県の旅行記 富盛の石彫大獅子付近から眺めた景色、その?。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 富盛の石彫大獅子付近から眺めた景色、その?。
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沖縄県の旅行記 富盛の石彫大獅子付近から眺めた景色、その?。
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沖縄県の旅行記 その大獅子の胴体には無数の弾痕が残っていました。
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沖縄県の旅行記 歴史がある分だけ…。
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沖縄県の旅行記 勢理城(じりぐすく)の碑。 城跡の痕跡もなく建立時...
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沖縄県の旅行記 逆方向から侵入してきたのでわからずじまいでした。沖縄...
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沖縄県の旅行記 歩兵第八十九連隊玉砕終焉之地にて、壕内部の様子を柵の...
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沖縄県の旅行記 歩兵第八十九連隊玉砕終焉之地にて、壕内部の様子を柵の...
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沖縄県の旅行記 歩兵第八十九連隊玉砕終焉之地にて、建立の沿革。
沖縄県の写真
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沖縄県の旅行記 金山均連隊長以下将兵が自決若しくは戦死し玉砕した壕は...
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沖縄県の旅行記 歩兵第八十九連隊玉砕終焉之地と歩兵第八十九連隊軍旗奉...
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沖縄県の旅行記 途中から舗装されています。与座航空自衛隊基地のアンテ...
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沖縄県の旅行記 ここがまさか入口であるとは思えない?第24師団歩兵第...
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沖縄県の旅行記 西原の塔、沿革。
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沖縄県の旅行記 西原の塔へとやってきました。
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沖縄県の旅行記  西原の塔は、日露戦争、第一次世界大戦、支那事変等の...
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沖縄県の旅行記  西原町(当時、村)は第32軍司令部のあった首里城の...
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沖縄県の旅行記 観世音の像(石独立歩兵第11大隊慰霊碑)、沿革。 ...
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沖縄県の旅行記 独立二十八大隊慰霊碑(魂魄(こんぱく))。
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沖縄県の旅行記 第八十九連隊顕彰碑、沿革。
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沖縄県の旅行記 歩兵第八十九連隊丸地大隊(第一大隊)戦没者慰霊碑。
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沖縄県の旅行記 個人の慰霊碑の中には在ブラジル西原村村人会によるもの...
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沖縄県の旅行記 在ペルーやアルゼンチンの西原村人会が建立した慰霊碑。
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沖縄県の旅行記 こちらには西原町の字別戦没者が刻まれています。
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沖縄県の旅行記 西原町戦没者刻銘平和祈願碑。
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沖縄県の旅行記 1992(平成4)年、本土復帰20周年を迎え、その記...
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沖縄県の旅行記 観世音の像(石独立歩兵第11大隊慰霊碑)、後面。 ...
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沖縄県の旅行記 観世音の像(石独立歩兵第11大隊慰霊碑)。
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沖縄県の旅行記 歩兵第89連隊は昭和14年満州に創設され爾来兵員補充...
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沖縄県の旅行記 外地戦没者之碑。 西原村出身で外地で戦没された...
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沖縄県の旅行記 西原の塔。 西原町(当時、村)は第32軍司令部...
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沖縄県の旅行記 西原村役場壕、主壕開口部。
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沖縄県の旅行記 西原村役場壕、主壕内部の様子。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 西原村役場壕、主壕内部の様子。 結構しっかりと...
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沖縄県の旅行記 西原村役場壕、入口。
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沖縄県の旅行記 西原村役場壕、入口。
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沖縄県の旅行記 西原村役場壕、内部の模様。
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沖縄県の旅行記 旧西原村役場壕沿革。
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沖縄県の旅行記 西原の塔から歩いてすぐの場所にある?西原村役場壕跡地...
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沖縄県の旅行記 そして荷造りをして西原郵便局から?ゆうパック?で差し...
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沖縄県の旅行記 スーパーですが写真のように…。
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沖縄県の旅行記 お土産にする商品が山積みなので便利です。しかも安いも...
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沖縄県の旅行記 沖縄を拠点とする大手スーパー?サンエー西原シティ店?...
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沖縄県の旅行記 島田叡氏顕彰碑。 《至誠の人・島田叡の素顔》 ...
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沖縄県の旅行記 島田叡氏顕彰碑。 詩碑《追憶の詩》 北へ...
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沖縄県の旅行記 島田叡氏顕彰碑。 《野球人・島田叡の球魂》 ...
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沖縄県の旅行記 次に奥武山公園へと向かい、島田叡氏顕彰碑を参ります。...
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沖縄県の旅行記 沖縄・兵庫友愛スポーツセンター跡地。
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沖縄県の旅行記 道を間違えて瀬長島に来てしまいました。おや?飛行機が...
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沖縄県の旅行記 だんだん近づいてきます。
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沖縄県の旅行記 うぉぉぉぉぉ~!
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沖縄県の旅行記 みるみるうちに大きくなり…。
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沖縄県の旅行記 頭上を通り過ぎて…。
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沖縄県の旅行記 誰かの沖縄の思い出と一緒に故郷へと向かうんでしょうね...
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沖縄県の旅行記 魂魄之塔にやってきました。
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沖縄県の旅行記 すぐ近くには沖縄菩提樹苑があります。
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沖縄県の旅行記 沖縄菩提樹苑、標識。
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沖縄県の旅行記 沖縄菩提樹苑、外観。
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沖縄県の旅行記 到着すればすぐ夕食です♪
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沖縄県の旅行記 民泊中のお姉さま方。ちんすこう製作中♪
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沖縄県の旅行記 戦時中の富盛の石彫大獅子。 大獅子を弾除けに利用し...
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沖縄県の旅行記 お姉様方の力作?ちんすこう?♪
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沖縄県の旅行記 お姉様方の力作?ちんすこう?♪
沖縄県の旅行記
沖縄 ,JALパック「沖縄をあそぼう」で行く3度目の家族沖縄旅行は家族が増えて更に3世代旅行となりました。その2
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
つん
沖縄県の旅行時期
2017/01/19~" . 2017/01/22
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

JALパック「沖縄をあそぼう」で行く3度目の家族沖縄旅行は家族が増えて更に3世代旅行となりました。その2

旅行初日後半。 ランチ後は王道の首里城見学へ。 沖縄初めての両家親と歴史好きな私の父の為に外せない場所です。 その後は恩納村のホテルモントレ沖縄スパ&リゾートへ向かいます。
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沖縄県の旅行記 ランチが終わると、外は結構暑くなっていました。 や...
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沖縄県の旅行記 全員で写真撮りたいけど、結構な人。 日本語が聞こえ...
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沖縄県の旅行記 なんとか空いたときに写真を撮ってもらう。 良く撮れ...
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沖縄県の旅行記 メイン系コーナー。 お腹が空いているせいか、全部は...
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沖縄県の旅行記 そーしーてー! ローストビーフ!! 頂きます...
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沖縄県の旅行記 沖縄県産の豚肉のしゃぶしゃぶ!!
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沖縄県の旅行記 キレイに盛り付けてみました。
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沖縄県の旅行記 2回目取りに行ったあと。 長男はお寿司を中心に...
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沖縄 ,JALパック「沖縄をあそぼう」で行く3度目の家族沖縄旅行は家族が増えて更に3世代旅行となりました。その1
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
つん
沖縄県の旅行時期
2017/01/19~" . 2017/01/22
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

JALパック「沖縄をあそぼう」で行く3度目の家族沖縄旅行は家族が増えて更に3世代旅行となりました。その1

2014年から毎年行っている家族旅行、沖縄。 2015年は妹の結婚式参列でハワイへ。   その時の記事はコチラ⇒http://4travel.jp/travelogue/10998335 2016年は次男妊娠中での沖縄。   その時の記事はコチラ⇒http://4travel.jp/travelogue/11203588 そして2017年は次男誕生で生後8ヶ月。 旦那さんがゴルフやりたいとのことで、急遽両家親を誘い、 総勢7名での旅となりました。 毎度お世話になってます、JALパック「沖縄をあそぼう」で またまたお得に体験させて頂きました。 旅行初日前半編。 利用ホテル:ホテルモントレ沖縄スパ&リゾート(2泊)       ホテルJALシティ那覇(1泊)
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沖縄県の旅行記 父と母もエプロン付けて準備万端♪
沖縄県の旅行記
沖縄 ,第零章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?INDEX編?
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。
沖縄県の旅行時期
2014/09/16~" . 2017/06/23
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

第零章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?INDEX編?

平成26(2014)年9月16日から書き溜めた?戦争を学ぶ?シリーズのINDEX編です。自分自身の中でごっちゃになってしまったので纏めてみました。次回に残った?課題?以外は特にここで書いていることはないと思います。また今後?戦跡?巡りの旅を続ける限り、この旅行記は継続し続けます。
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沖縄県の旅行記 第十一章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~沖縄:浦添大公園・嘉...
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沖縄県の旅行記 第十二章あみんちゅ戦争を学ぶ旅沖縄~対馬丸記念館・旭...
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沖縄県の旅行記 第十三章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~沖縄:チビチリガマ編...
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沖縄県の旅行記 ※番外 ≪2015.Jun≫あみんちゅ歴史に触れる...
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沖縄県の旅行記 第一章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~鹿児島陸軍特攻戦跡:万...
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沖縄県の旅行記 第四章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~沖縄:嘉数(かかず)高...
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沖縄県の旅行記 第三章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~沖縄:旧海軍司令部壕編...
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沖縄県の旅行記 第五章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~八重山:八重山平和祈念...
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沖縄県の旅行記 第六章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~滋賀:滋賀県平和祈念館...
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沖縄県の旅行記 第七章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~福岡:碓井平和祈念館編...
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沖縄県の旅行記 第八章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~福岡:武富戦争資料館(...
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沖縄県の旅行記 第十章あみんちゅ歴史を学ぶ旅奄美群島喜界島~戦闘指揮...
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沖縄県の旅行記 第九章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~福岡:筑前町立大刀洗平...
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沖縄県の旅行記 ※番外 2015年6月23日火曜日?沖縄慰霊の日?...
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沖縄県の旅行記 第二十三章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~白梅学徒隊(沖縄県...
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沖縄県の旅行記 ?第十四章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~瑞泉(ずゐせん)学...
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沖縄県の旅行記 ?第二十四章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~梯梧(でいご)学...
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沖縄県の旅行記 ?第十九章あみんちゅ戦争を学ぶ旅~ひめゆり学徒隊(沖...
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沖縄県の旅行記 第二十六章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?【呉】旧海軍墓地を...
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沖縄県の旅行記 【未完成】 第二十七章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?周南...
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沖縄県の旅行記 【番外】 沖縄の一番長い日を辿る旅?第72回全戦没...
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沖縄県の旅行記 第二十八章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?なごらん学徒看護隊...
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沖縄 ,竹富島へ行ってみた
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2017/07/02~" . 2017/07/02
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

竹富島へ行ってみた

石垣島の離島ターミナルから竹富島へ行きました。水牛車に乗ってのんびり揺られて島をまわりました。次に自転車をレンタルして西桟橋、コンドイ海岸、人頭税廃止百年記念之碑、仲筋井戸、なごみの塔などを見ました。天気がよくて暑かったけれど竹富島を楽しみました。
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沖縄県の旅行記 石垣島から竹富島まで10分間の船旅です。
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沖縄県の旅行記 船室は広々としてエアコンが効いていて快適です。
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沖縄県の旅行記 かなりのスピードですぐに竹富島に着きました。船酔いを...
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沖縄県の旅行記 高い山や建物はありません。
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沖縄県の旅行記 港に水牛車やレンタル自転車のバスが迎えに来ています。
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沖縄県の旅行記 10分ほどで水牛車の駐車場に着きました。
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沖縄県の旅行記 20人くらい乗れそうな水牛車がゆっくり動きます。水牛...
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沖縄県の旅行記 さぶちゃん石垣にぶつからず上手に曲がっていきます。暑...
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沖縄県の旅行記 自転車をレンタルして西桟橋にいきました。前に西表島が...
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沖縄県の旅行記 コンドイビーチです、白い砂と青い海がきれいで波があり...
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沖縄県の旅行記 なごみの塔は老朽化して立ち入り禁止です。
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沖縄県の旅行記 水道記念碑。水道は石垣島から海中を通って竹富島までき...
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沖縄県の旅行記 竹富小中学校の南側にある仲筋井戸。昭和51年の水道が...
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沖縄県の旅行記 仲筋井戸のそばにある人頭税廃止百年記念之碑。人頭税は...
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沖縄県の旅行記 竹冨郵便局。
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沖縄県の旅行記 帰りの竹富東港旅客待合所。竹富島にいたのは2時間30...
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沖縄県の旅行記 海は静かで帰りの船も10分で石垣島に着きました。実は...
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沖縄 ,第二十八章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?なごらん学徒看護隊(沖縄県立第三高等女学校)の足跡を訪ねて?
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たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。
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2017/06/21~" . 2017/06/21
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第二十八章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?なごらん学徒看護隊(沖縄県立第三高等女学校)の足跡を訪ねて?

第二十八章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?なごらん学徒看護隊(沖縄県立第三高等女学校)の足跡を訪ねて? 沖縄県立第三高等女学校、沖縄戦に於いて動員された学徒隊のひとつである名護蘭(なごらん)学徒看護隊を結成し従軍した女学校生徒達のことをそう呼び、現在に至っています。 多くの人材を輩出した国頭農学校が大正5(1916)年に嘉手納へと移設され、名護・山原といったエリアでは学校誘致が地域的課題とされていました。そこに大正9(1920)年に?国頭郡各村立組合立実科高等女学校?が、昭和3(1928)年には県立第三中学校が開校し、北部名護町の活性化の支えとなります。その後国頭郡各村立組合立実科高等女学校は、国頭高等女学校を経て、昭和5(1930)年には沖縄県立第三高等女学校として再出発し、北部の学都としての役割を担って行くこととなります。 しかし太平洋戦争がはじまり、沖縄に於ける戦いが避けられないものとして刻々と近付いてくると、日本軍が沖縄へと送られてくることになります。沖縄本島で戦った部隊として?第62師団?台湾へと抽出された第9師団の後を受けた?第24師団?が知られていますが、その他沖縄島北部には?独立混成第44旅団?が配置されることになっていました。昭和19(1944)年6月3日に熊本で編成された?独立混成第44旅団?でしたが、6月27日に沖縄への船舶輸送に出発するも、6月29日に二個歩兵隊約4,100名と歩兵砲・速射砲・トラックなどの重装備を乗せた?富山丸?が徳之島沖で米軍潜水艦Sturgeonの雷撃によって轟沈。積み荷にあったドラム缶700本のガソリンにも引火したため富山丸は大爆発を起こし、沈没海域は一帯が?火の海?となりました(富山丸事件)。 乗り組んでいた歩兵隊の船員70名、船砲隊6名、兵員3,654名の合わせて約3,700名もの犠牲者・行方不明者を出し、生存者はたった300名足らずと言われています。船団指揮官の独立混成第44旅団第一歩兵隊長柴田常松大佐は殉職、以下僅かに生還した兵士も僚船などによって沖縄へと運ばれ、せっかく拾う筈であった命を失うことになっています。結局富山丸事件によって旅団構成人員に問題が生じることとなり、第一歩兵隊は復員解消され、第2歩兵隊は再編成基幹要員を本土から空輸及び現地召集者を加えて再編成されました。後に第二歩兵隊長となる宇土武彦大佐は7月7日に那覇に到着し?国頭地区隊?として名護付近に位置することを命じられます。昭和19(1944)年11月には第9師団の抽出に伴う配備変更に於いて、第2歩兵隊の歩兵2個大隊を基幹とする部隊をもって?国頭支隊?として国頭方面の防衛に当たりますが、伊江島にも1個大隊を配備することとなり、結果本部半島の本当守備隊は第2大隊を基幹とする約3,000名の小兵力となったことにより本部半島の陣地を八重岳中心とする地区に縮小しています。第二大隊本部陣地壕跡は標高約453mの八重岳の頂上付近、斜面西側に設置されており、陣地壕から沢を挟んで設けられた?野戦病院(沖縄陸軍病院八重岳分院)?は病院といっても丸太と茅葺きによる掘っ立て小屋だったそうです。八重岳と北方の真部山にいた負傷兵が運ばれてくるものの、十分な治療を受けられず多くの将兵が命を落としています。兵力もない・武器もない・医薬品もない八重岳をめぐる攻防では日本軍は善戦したものの、所詮数に勝る米軍の前ではすぐに劣勢になってしまいます。4月10日には八重岳から砲撃を加えて米軍の前身を阻止したりはしたものの、翌日には猛烈な艦砲射撃と飛行機の対地攻撃を敢行されています。そして乙羽岳地区の遊撃隊や鉄血勤皇隊も米軍の攻撃を受けることとなり、激戦を戦ったもののの多くの犠牲者を出しています。 昭和20(1945)年4月14日に米軍は飛行機の対地攻撃と砲撃の支援下に08:00頃攻撃を開始し、午後からは激烈な戦闘となっています。また丘や渓谷から何処からともなく攻撃してくる日本軍に戦闘を支配され、?全く幽霊のような敵であった?と言わしめていた近付くことさえ難しかった日本軍兵士ではあったもののこれまでの数日間による偵察で得た日本軍の攻撃拠点をひとつひとつ潰しながら進む戦法に対抗するすべがなく、翌4月15日・16日に更に猛烈な砲爆撃を加えられたことにより、ついに宇土大佐は戦況を考慮し?本夜転進の時機なり?と遊撃戦に移る事を命じ、八重岳陣地を放棄した後第3遊撃隊(第1護郷隊)のいる多野岳への転進を命令しました。残存兵力の各隊はさらに小隊・分隊の小部隊に分散して夜暗に紛れて多野岳に向かうこととなり約1週間に及ぶ日本軍の本部半島での戦闘は終了することとなりました。翌4月17日には米軍は八重岳北東頂上を占領し、18日より敗走する宇土部隊を追撃しての掃討戦が4月いっぱい続けられています。 この宇土部隊の?本部壕?と?沖縄陸軍病院北部分院跡地?が今回訪れた場所になります。僅か1週間程の戦いの後に放棄されたこれらふたつの拠点には、部隊撤退後に多くの重症患者が取り残されていたと言われており、一説には300名もの患者が残されていたとも言われています。そして軍に協力した学徒隊の存在がやはりあり、沖縄県立第三中学校と沖縄県立第三高等女学校が学徒隊員として従軍しています。三中生は防衛隊員・鉄血勤皇隊員及び通信隊員として動員され、真部山・八重岳・名護岳・多野岳等で戦ったものの米軍の圧倒的な物量の前に壮烈な最期を遂げていきました。また三高女生も軍需産業への女子挺身隊員・従軍看護婦として動員されて若い命を散らしています。 南部の学徒所縁の場所に比べると、圧倒的に知られていない北部の学徒所縁の地であるように思えてなりません。八重岳本部壕の説明版や『なごらん学徒看護隊』の碑などは。平成11(1999)年に建立されたときのままなのか、文字すら見えませんでした。学徒所縁の地の情報は知らなければそれまでですが、ひとつのエリアにいくつか集まっており、学徒名を知っていれば意外に簡単に見つけることができました。しかし北部になるとその情報を?知らなければ?絶対に行けません。たまたま立ち寄った?ローソン名護高校前店?の名前から?名護高校?付近にいることを知り、名護高校と言えば?沖縄県立第三高等女学校?のはず!というむちゃくちゃと思える脈絡から名護高校に連絡を入れ?南燈慰霊之塔?参拝の許可を得たことに始まります。そして名護から本部を経て美ら海水族館へと至る道で通った?八重岳?の山道に、なにかを感じながら走っていて見つけた?宇土部隊本部壕と陸軍病院跡?の碑、そして訪問ということになりました。 このふたつの学徒隊の共通点である?南燈慰霊之塔?は昭和31(1956)年に?三中健児之塔?として兼久公園に建立されたものに、昭和47(1972)年沖縄県立第三高等女学校戦没者を合祀し、平成元(1989)年に?南燈慰霊之塔?と改名し、平成13(2001)年にこの地に移転して現在に至っています。私自身の?行きたいけれど行くことができない場所?リストに入っていたことがこんなところで幸いしました。しかし八重岳の本部壕と病院跡も含めて、なにか不思議な縁みたいなものを感じました。引き寄せられたみたいな感じがあって…。 ?南燈慰霊之塔?の慰霊祭は、名護高校があとを次いで、現在でも行っておられます。遺族や同窓生の高齢化に伴って、慰霊祭を執り行うのが困難になっている中で次世代が引き継いでくれていることは嬉しく思います。しかしその学徒隊に対する?情報?的なものはやはり圧倒的な少なさを感じざるを得ません。元々の数が少ないため?語り部?をして頂ける?生還者?の方々達の貴重な意見を集めることは、学徒隊の?事実?を後世に伝える最も?重要な課題?であるように思います。 今回は運よく?場当たり的?な計画にも拘らず、訪れることができました。しかしできることならやはり十分な?計画性を持った予定?のもとで訪れたいと改めて思います。現状で私が知り得たなごらん学徒のことは以上です。今後新たな関連場所を訪れることができたならばそれを追加していくこともあるかと思います。 今日は七夕、七十余年前に若くして斃れた少女達もきっと星空に未来の旦那様の姿を見ていたんだろうとふと思いました。 これにて?第二十八章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?なごらん学徒看護隊(沖縄県立第三高等女学校)の足跡を訪ねて??は終わります。 ≪訪問日≫ ?平成29(2017)年6月21日水曜日
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沖縄県の旅行記 南燈慰霊之塔へとやってきました。
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沖縄県の旅行記 だいぶ塗装が剥げたりとくたびれているようです…。
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沖縄県の旅行記 南燈慰霊之塔、左後方の様子。
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沖縄県の旅行記 南燈慰霊之塔移設碑文 一九五六(昭和三一)年一月二...
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沖縄県の旅行記 南燈慰霊之塔、後方の様子。
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沖縄県の旅行記 南燈慰霊之塔、右後方の様子。 http://w...
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沖縄県の旅行記 それでは旧沖縄県立第三高等女学校と第三中学校の現沖縄...
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沖縄県の旅行記 南燈慰霊之塔、右側には碑文が刻まれています。 ...
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沖縄県の旅行記 行事:燈慰霊之塔 慰霊祭 日程:2017.06....
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沖縄県の旅行記 南燈慰霊之塔には375名の法名が刻まれています。
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沖縄県の旅行記 なごらん学徒隊(沖縄県立第三高等女学校) 沖縄県立...
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沖縄県の旅行記 三中鉄血勤皇隊・三中通信隊(沖縄県立第三中学校) ...
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沖縄県の旅行記 沖縄県立名護高校校歌。
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沖縄県の旅行記 沖縄県立名護高校、校内マップ。試験とかで見慣れてはい...
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沖縄県の旅行記 無理っぽい…。 けがはしたくないので無理は致し...
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沖縄県の旅行記 駐車スペースより山手に道が続いています。なにかがあり...
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沖縄県の旅行記 駐車スペースから本部壕へと向かう通路。
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沖縄県の旅行記 なごらん(沖縄県立第三高等女学校)の標柱。 ≪...
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沖縄県の旅行記 本部壕、内部をストロボで照らします。
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沖縄県の旅行記 陸軍病院跡地。
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沖縄県の旅行記 とてもじゃないけれど・・・。
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沖縄県の旅行記 最後にもう一度手を合わせます。
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沖縄県の旅行記 陸軍病院の跡地、with たかティムさん。
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沖縄県の旅行記 本部壕、with たかティムさん。
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沖縄県の旅行記 沖縄県営平和祈念公園に平成29(2017)年3月14...
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沖縄 ,沖縄の一番長い日を辿る旅?第72回全戦没者追悼式と慰霊の日:平成29(2017)年6月23日金曜日?
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2017/06/23~" . 2017/06/23
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沖縄の一番長い日を辿る旅?第72回全戦没者追悼式と慰霊の日:平成29(2017)年6月23日金曜日?

例年6月23日に沖縄県糸満市の沖縄県営平和記念公園で挙行される?沖縄戦全戦没者追悼式?式典。戦後72年となった今年も訪れることができました。 3回目となった?戦後72年沖縄戦全戦没者追悼式?には、午前中に野暮用を済ませてから向かったこともあり、開演には間に合わず正午の黙祷はシャトルバスの車内で行うことになりました。それから会場入りし式典を見学するも、例年に比べ式典会場が広く取られていたこともあり、結構見辛い場所にしか陣取れません。プログラムそのものは変わり映えがなく、流れるプログラムに耳を傾けていました。 来賓の平和宣言も翁長沖縄県知事・安倍首相の的外れではないにしろ、建設的な内容とは到底思えないものでした。その安倍首相の平和宣言の最中にちょっとした事件が起こります。私の立ち位置から少し離れた場所に於いて、戦争を経験しただろうおじいが声を張り上げます。これはメディアでも取り上げられていたので既に知られていることかも知れません。戦後生まれの私には理解できるものだとは到底思えませんが、この出来事には少し違和感を感じました。 式典の進行を妨げるものという判断はされるものではないにしろ、このシュプレヒコールには?前座?がありました。それまで緑地帯に座っていた数十人の子供達が申し合わせたように急に会場に近付き、それによって周りの目が安倍さんからそちらに移った後に行われたもの。言っている内容はともかくどう考えても?作為的?にしか思わない出来事でした。その後式典の進行とは別にインタビューを受けていたおじいですが、正直?これで良いのか??と疑問にしか思えませんでした。 沖縄戦を経験しその悲惨さを伝えることが年々難しくなっている中でのこの一件、わからないでもない出来事ではありました。しかし私が許せないのは子供達を使った?演出?のことについてです。沖縄戦の凄惨さを物語る出来事として、窮地に追い込まれた大人が子供を手に掛けた事実があります。自発的なものではないにしろ結果としては事実です。そのことがダブってしまうことが私がそう思った理由でもあります。 子供を守れなかった?史実?がわかっていながら利用した今回の出来事には憤りすら感じずにはいられません。そんな残念な一幕があった本年の?沖縄戦全戦没者追悼式?の式典でした。 平和祈念公園での式典の後、即座に場所を変えて?白梅之塔?へと向かいます。 第71回白梅之塔追悼式典。学徒看護隊として従軍を余儀なくされ戦没された沖縄県立第二高等女学校生徒の追悼を目的としていますが、21校あった学徒隊のうち高齢化が進んだことによってほとんどの追悼式典が遺族や同窓生が直接的に関与を取りやめる時代に於いて、唯一同窓会が直接挙行されている慰霊式典でもあります。白梅学徒を知る人に知らない人はいない位有名な中山きく氏御年88歳。16歳の時に白梅学徒として従軍され、数少ない?生き残られた?おひとりで、現在白梅同窓会長を務められておられます。同じく同窓会副会長を務められている武村豊氏御年88歳、その他元白梅学徒隊の皆様がお元気にされておられるお姿を見に行くことが、私の白梅学徒慰霊祭を訪れる?ひとつの理由?でもあります。71回目の今回、ついに中山会長より重大な発表がありました。 『今のような儀式にせず、もっと若者中心にやってほしい』と。つまり同窓会員の高齢化に伴うことに加えて、慰霊祭そのものの『具体化』を取り入れるとのお考えにより、本年を持って同窓会主催の慰霊祭は終了とし、来年からは学徒隊に関心を持ってくれる人たちとの?平和を願う集い?として開きたいというものでした。慰霊祭が儀式化していることは確かに否めませんが、やはり?伝承?を考えることは必要不可欠なものに違いありません。一方的に大人の感情や考えを子供達に?押し付ける?のではなく、討論会的なものにするのであれば、ここが持つ考えは例え違っても思う気持ちが?同じ?であることは、付け焼刃の平和主義とは違う建設的なもののように思えます。 一昨年・昨年と3度目の慰霊の日となったこともあり、今年を最後に考えていた思いはありました。しかし色々な意味で?沖縄戦?を後世に伝えるやり方が大きく変わりつつあることを知りました。慰霊の日に纏わる?追悼式?の情報は、事前にわかるものが少ないため、来沖してから情報収集に走らなければならないため、効率が悪いことも指摘はされています。 内地から徴兵され沖縄の地で戦死した兵士、そして住む場所が戦場となり若くして学徒隊として従軍され亡くなった少年少女。そして戦争に巻き込まれて亡くなった沖縄の人々。置かれる立場は違えど、多くの考えは一緒だったのではないでしょうか?そんな思いを強く感じた平成29(2017)年6月23日金曜日の慰霊の日でした。
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沖縄県の旅行記 一般焼香を待つ人の群れ。結構な数です。
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沖縄県の旅行記 徐々に祭壇へと近付いて行きます。
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沖縄県の旅行記 あと3人位の位置が全体を見通せる限界です。
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沖縄県の旅行記 それではお焼香をさせて頂きます。
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沖縄県の旅行記 同窓会長中山きくさんの挨拶。
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沖縄県の旅行記 前日6月22日夜の追悼式前夜祭の模様ですが、例年とは...
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沖縄県の旅行記 6月22日夜の平和の灯火と平和祈念堂。
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沖縄県の旅行記 白梅同窓会、会長の中山きくさんと副会長の武村豊さん。
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旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

GWに沖縄4泊5日の旅 vol.4

旅もあっと言う間に4日目。 今日からGW後半が始まるため、レンタカーが借りられず たまには定期観光バスも良いかと思い予約。 定期観光バスの後は、サンセットディナークルーズ。 その後、国際通りでネーネーズのライブを見るという、結果的に 盛り沢山の一日になった。
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沖縄県の旅行記 朝御飯は、うっちん茶と沖縄のカップめん。
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沖縄県の旅行記 駅まで徒歩1分。 那覇バスターミナルのある旭橋駅ま...
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沖縄県の旅行記 那覇交通の定期観光バスで一日観光。 選択したのは、...
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沖縄県の旅行記 9:00出発。
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沖縄県の旅行記 途中、ホテルや停留所数箇所で客を拾い、先ずは首里城観...
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沖縄県の旅行記 料金に含まれている昼食。 なので、期待していなかっ...
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沖縄県の旅行記 正殿入場料は料金には含まれず各自購入。 820円と...
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沖縄県の旅行記 15年ぶりに訪れた首里城。やはり城壁はとても綺麗だっ...
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沖縄県の旅行記 内部には玉座が展示されている。 内部・外部共に、北...
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沖縄県の旅行記 つづいてバスは海軍壕公園へ。 何度か訪れた事がある...
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沖縄県の旅行記 ここも何年も訪れた事がなかった。 昼食含めて1時間...
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沖縄県の旅行記 太平洋
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沖縄県の旅行記 今は平和そのものの平和祈念公園。
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沖縄県の旅行記 運転しなくても良いので、さっそくオリオンビールを飲む...
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沖縄県の旅行記 正直、沖縄の戦跡は、悲惨過ぎて訪れるのに躊躇する。 ...
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沖縄県の旅行記 昔は玉泉洞しか見るところがなかったような気がする。
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沖縄県の旅行記 最後にガイドさんが安里屋ユンタを唄ってくれた。
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沖縄県の旅行記 渋滞もなく、予定より15分程早く到着。
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沖縄県の旅行記 首里城正殿。 日本軍が周辺に基地を作らなければ、爆...
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沖縄県の旅行記 広大な平和祈念公園。
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沖縄県の旅行記 800m程度との事だったが、なかなか出口に辿り着かず...
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沖縄県の旅行記 最後はおきなわワールドへ。 ここも15年以上ぶりか...
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沖縄県の旅行記 那覇バスターミナルから徒歩でクルーズターミナルへ。 ...
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沖縄県の旅行記 オーキットコース6300円。 サラダ、スープはビュ...
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沖縄県の旅行記 1000円払って、白へびと記念撮影。 初めて触った...
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沖縄県の旅行記 さっきまでどんよりしていた天気だったが、夕日が見えそ...
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沖縄県の旅行記 夕陽が出て来ました。
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沖縄県の旅行記 2時間弱のクルージング終了
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沖縄県の旅行記 子猫の野良猫。 おにぎり持っていたので、あげたらむ...
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沖縄県の旅行記 湾内クルージングなので、景色はイマイチ。
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沖縄県の旅行記 2階では生演奏もあった。 3階は焼肉コース。
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沖縄県の旅行記 お腹がいっぱいだったので、埠頭から国際通りにあるライ...
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沖縄県の旅行記 ネーネーズ。 完成度の高いライブだった。
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沖縄県の旅行記 入れ替え制ではないので、22:00からのライブも鑑賞...
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沖縄県の旅行記 23時というのに国際通りは人で溢れていた。 徒歩で...
沖縄県の旅行記
沖縄 ,プロ野球沖縄キャンプを訪ねる読谷2泊 海軍壕公園 旧海軍司令壕その2
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
ミシマ
沖縄県の旅行時期
2017/02/07~" . 2017/02/07
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

プロ野球沖縄キャンプを訪ねる読谷2泊 海軍壕公園 旧海軍司令壕その2

写真の枚数が50枚に達したので2話に分けて海軍壕公園旧海軍司令壕ビの様子を綴ります。 一通り見学の後は、目的の旧海軍司令壕を終えて、那覇市中心部に向かいます。
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沖縄県の旅行記 一方通行の順路に従い、旧海軍司令壕の中を進みます
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沖縄県の旅行記 大田實司令官の海軍次官に宛てた電文(口語訳を見つけた...
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沖縄県の旅行記 発電室入口
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沖縄県の旅行記 当時の発電機台
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沖縄県の旅行記 発電室
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沖縄県の旅行記 更に先に進みます
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沖縄県の旅行記 発電室入口
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沖縄県の旅行記 壕の公開はここまで
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沖縄県の旅行記 壕を掘った道具
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沖縄県の旅行記 壕掘り作業の様子
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沖縄県の旅行記 時計回りに回り込むように進みます
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沖縄県の旅行記 下士官室入口
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沖縄県の旅行記 当時の支柱
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沖縄県の旅行記 下士官室
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沖縄県の旅行記 下士官室の様子
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沖縄県の旅行記 下士官室の案内
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沖縄県の旅行記 細いトンネルを進みます
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沖縄県の旅行記 下士官室入口
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沖縄県の旅行記 下士官室
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沖縄県の旅行記 下士官室の様子
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沖縄県の旅行記 更に先に進みます
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沖縄県の旅行記 綺麗な壕の先の明かりは、何故か悲しい
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沖縄県の旅行記 出撃風景の様子
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沖縄県の旅行記 壕出口
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沖縄県の旅行記 壕出口をあとに、更に進みます
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沖縄県の旅行記 炊事場への通路入口
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沖縄県の旅行記 行止りになっていました
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沖縄県の旅行記 司令官室入口
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沖縄県の旅行記 先ほど見た場所の対角側に進みます
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沖縄県の旅行記 指令室の様子
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沖縄県の旅行記 菊花が供えられたテーブルが置かれた指令室
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沖縄県の旅行記 平和祈念 至心合掌と書かれた観音菩薩像
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沖縄県の旅行記 小禄(おろく)地区戦闘経過の案内
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沖縄県の旅行記 順路に従い進みます
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沖縄県の旅行記 米軍上陸全般図
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沖縄県の旅行記 沖縄線の写真展示
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沖縄県の旅行記 そろそろ終盤
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沖縄県の旅行記 出口に向かって進みます
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沖縄県の旅行記 長く感じる出口へのトンネル
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沖縄県の旅行記 短い間でしたが、濃密な時間を過ごし
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沖縄県の旅行記 現世界に出ます
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沖縄県の旅行記 海軍壕売店
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沖縄県の旅行記 こじんまりした土産物店
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沖縄県の旅行記 車を停めた、集いの広場駐車場に戻ります
沖縄県の旅行記
沖縄 ,プロ野球沖縄キャンプを訪ねる読谷2泊 海軍壕公園 ビジターセンター 内資料館その2 旧海軍司令壕その1
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
ミシマ
沖縄県の旅行時期
2017/02/07~" . 2017/02/07
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

プロ野球沖縄キャンプを訪ねる読谷2泊 海軍壕公園 ビジターセンター 内資料館その2 旧海軍司令壕その1

写真の枚数が50枚に達したので2話に分けて海軍壕公園ビジターセンターの内資料館の様子を綴ります。 内資料館内を一通り見学の後は、目的の旧海軍司令壕を訪ね、現実の歴史の一端を、この目で見ようと思います。
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沖縄県の旅行記 海軍部隊が使用していた武器  手製の槍  ...
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沖縄県の旅行記 旧日本海軍関係の遺留品  注射器  体温...
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沖縄県の旅行記 住民の苦しみ 証言で綴る被害の実態  蛆が湧い...
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沖縄県の旅行記 往時の様子をリアルに伝えるパネルの展示
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沖縄県の旅行記 太田實司令官(海軍中将)の遺品
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沖縄県の旅行記 礼帽
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沖縄県の旅行記 扇子  名刺  講習会筆記
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沖縄県の旅行記 筆  グラス
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沖縄県の旅行記 2012年に67年ぶりに返還された少将旗の記事など
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沖縄県の旅行記 太田司令官の少将旗
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沖縄県の旅行記 内資料館の見学を終えて、旧海軍司令壕に向かいます
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沖縄県の旅行記 海洋画家 飯塚羚児(れいじ)作 戦艦大和
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沖縄県の旅行記 1/200 戦艦大和模型
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沖縄県の旅行記 戦艦大和の案内
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沖縄県の旅行記 参観券売所  参観券は ¥440?
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沖縄県の旅行記 壕入口
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沖縄県の旅行記 入るとすぐに円形の広間
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沖縄県の旅行記 天井も円形です
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沖縄県の旅行記 旧海軍司令壕見取図
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沖縄県の旅行記 千羽鶴が飾られた壕口
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沖縄県の旅行記 想像以上にしっかりした急な階段
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沖縄県の旅行記 入口から12.5m
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沖縄県の旅行記 更に降りると水平なトンネル
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沖縄県の旅行記 信号室
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沖縄県の旅行記 立入禁止の
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沖縄県の旅行記 内部は広く、甕にはお榊でしょうか、お供えされています
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沖縄県の旅行記 入口から20m
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沖縄県の旅行記 壕内見取図及び順路
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沖縄県の旅行記 順路に従い進みます
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沖縄県の旅行記 作戦室入口
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沖縄県の旅行記 真っ白く塗られた、広いアールの天井の作戦室
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沖縄県の旅行記 往時の作戦室の様子
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沖縄県の旅行記 当時の配電用碍子(がいし)
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沖縄県の旅行記 細くなったトンネルを先に進みます
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沖縄県の旅行記 白く塗られた、アールの天井の幕僚室
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沖縄県の旅行記 幕僚が手榴弾で自決した時の、破片のあとの案内
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沖縄県の旅行記 自決された時の手榴弾の弾痕
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沖縄県の旅行記 更に薄暗くなったトンネルを進みます
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沖縄県の旅行記 司令官室入口
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沖縄県の旅行記 今もテーブルが置かれた広いアールの天井の司令官室  ...
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沖縄県の旅行記 先ほど慰霊広場で軽口を叩いたからじゃないかと、ビビり...
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沖縄県の旅行記 暗号室入口
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沖縄県の旅行記 狭く暗いトンネルを進みます
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沖縄県の旅行記 広く岩盤むき出しの暗号室
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沖縄県の旅行記 狭く暗いトンネルを進みます
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沖縄県の旅行記 壕の本道に戻り順路に従い進みます
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沖縄県の旅行記 左側に間口が広い空間
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沖縄県の旅行記 医療室入口
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沖縄県の旅行記 実は医療室とは定かではないが、沢山の負傷兵がここに居...
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沖縄県の旅行記 往時の医療室の様子  写真の枚数が50枚に達し...
沖縄県の旅行記
沖縄 ,オリオンビールと沖縄ひとり旅 南部グスクめぐり
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
ゆきお
沖縄県の旅行時期
2017/04/26~" . 2017/04/29
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

オリオンビールと沖縄ひとり旅 南部グスクめぐり

沖縄病の三十路男が行く沖縄一人旅! 現地のお酒と食べ物と共に、今回もひとりマイぺースにディープな沖縄本島を楽しみます。 沖縄大好きさ?
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沖縄県の旅行記 今回もLCC利用、日暮里から成田へ!
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沖縄県の旅行記 今回もスカイライナーに乗ります
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沖縄県の旅行記 スカイライナーは36分で成田についてしまう。 普段...
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沖縄県の旅行記 いきなりホテルチェックイン 今回のホテルは那覇桜坂...
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沖縄県の旅行記 沖縄そばを食べようと丸安そばへ行くがシャッターが閉ま...
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沖縄県の旅行記 2日目朝 今回はホテルに朝食はついていないので ...
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沖縄県の旅行記 ホテルに戻ってちまきを食す。 雑穀米特有のプチプチ...
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沖縄県の旅行記 散策を開始! まずは奥武山公園にある護国神社へ ...
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沖縄県の旅行記 平日午前なので人も少なくゆっくりお邪魔させてもらいま...
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沖縄県の旅行記 三枚肉そばを注文 沖縄へ来ると滞在中必ず一...
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沖縄県の旅行記 昼ごはんは久茂地にある「三丁目そば」 店内はオール...
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沖縄県の旅行記 午後は雨が降るとの事なので国際通り近くのダイソーで1...
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沖縄県の旅行記 末吉宮のある末吉公園は市立病院前から歩いて10分ほど...
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沖縄県の旅行記 評判通り自然が沢山残っていていい散歩コースである。 ...
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沖縄県の旅行記 ハブとかいそう(^^; ジョガーパンツを履いている...
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沖縄県の旅行記 山にある公園なので結構登ったり下ったりしますので ...
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沖縄県の旅行記 リス? マングース?(笑
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沖縄県の旅行記 末吉宮到着 雨の平日だからかあまり人もいませんでし...
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沖縄県の旅行記 帰り道、沖縄の自動販売機
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沖縄県の旅行記 帰りはあえてバスに乗って移動します 沖縄のバスは懐...
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沖縄県の旅行記 夜の部へ向けて 那覇公設市場近辺を散策、いつもの呉...
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沖縄県の旅行記 オリオンビールと天ぷら(モズクと魚) エンジン...
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沖縄県の旅行記 締めはホテルに戻って大好きな菊の露VIPとじーまーみ...
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沖縄県の旅行記 おはようございます 3日目は晴れてくれました! ...
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沖縄県の旅行記 まずは糸数城跡へ 無料で散策できます。 自分以外...
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沖縄県の旅行記 この石積みの坂を右下から左上へと登ります ただ、石...
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沖縄県の旅行記
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沖縄県の旅行記 登った先は爽快な眺めが待っていました!那覇空港から首...
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沖縄県の旅行記 次へ移動します
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沖縄県の旅行記 玉城城跡へ到着 こちらも無料 整備された階段を登...
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沖縄県の旅行記 ここも眺めが良かったです そろそろお腹が空いて...
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沖縄県の旅行記 車を走らせ奧武島に到着
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沖縄県の旅行記 昼食は奧武島の海を眺めながらじゅーしーと中本鮮魚店の...
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沖縄県の旅行記 移動中、八重瀬町にできた新しめの道の駅を偶然発見 ...
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沖縄県の旅行記 おやつにサータアンダギーを買う
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沖縄県の旅行記 サトウキビ畑の中を移動 これぞ沖縄 ...
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沖縄県の旅行記 今回最後のグスクは具志川城跡
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沖縄県の旅行記 那覇空港へ着陸態勢の飛行機が次々と近くを飛んでいきま...
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沖縄県の旅行記 ドライブの最後は喜屋武岬へ
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沖縄県の旅行記 今は穏やかな海に囲まれていました 平和に感謝
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沖縄県の旅行記 帰り道 糸満にて白銀堂を参拝
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沖縄県の旅行記 レンタカーを返したら お土産等を購入しに国際通りや...
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沖縄県の旅行記 最後の夜はホテルで過ごします 島らっきょう塩漬け
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沖縄県の旅行記 沖縄はお刺身もけっこう良い感じなんです 沖縄ならで...
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沖縄県の旅行記 昨晩は飲んだなぁ・・・。 反省反省(笑) 飛...
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沖縄県の旅行記 オーダーしてから作ってくれるシステムのようでした ...
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沖縄県の旅行記 LCCのおかげで今回も急な旅行でも安く済みました ...
沖縄県の旅行記
沖縄 ,3泊4日GWに沖縄旅行(その4)
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
タカ
沖縄県の旅行時期
2017/04/29~" . 2017/05/02
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

3泊4日GWに沖縄旅行(その4)

沖縄旅行な何度か行ってますが、GWという混雑が見込まれる時期に行くのは初めてでどれくらい混むか心配でしたが、GW前半ということもありそれほど混んでませんでした。天気にも恵まれ良い旅行になりました。 1日目は昼前に着いたので、伊計島観光をしてムーンビーチホテル泊。 2日目は瀬底島へ海水浴。夜はナイトヒーリングツアー。 3日目は座間味島へ。 4日目は首里城と国際通り、壺屋焼き巡り。
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沖縄県の旅行記 最終日の4日目は首里城へ
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沖縄県の旅行記 首里城も外国の方が多かったです
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沖縄県の旅行記 次は国際通り近くに車を止めて壺屋やむちん通りへ
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沖縄県の旅行記 石畳が敷かれ、国際通りからすぐですが落ち着いた雰囲気...
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沖縄県の旅行記 かわいいお店がたくさんありました。 ここで急須を買...
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沖縄県の旅行記 鎖之間でお茶をいただきました。 綺麗な部屋で、庭が...
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沖縄県の旅行記 さんぴん茶とお菓子がセットで310円。 お茶はお替...
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沖縄県の旅行記 正殿の見学が終わり、外へ
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沖縄県の旅行記 那覇市内を一望できました
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沖縄県の旅行記 高い城壁
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沖縄県の旅行記 こちらもかわいいお店
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沖縄県の旅行記 こちらでは小さい壺?一輪差し?を買いました。 19...
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沖縄県の旅行記 那覇市内は渋滞が激しく、時間が読めません
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沖縄県の旅行記 1番近い駐車場は満車だったので、近くのお寺の駐車場へ...
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沖縄県の旅行記 守礼門
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沖縄県の旅行記 守礼門をバックに撮影
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沖縄県の旅行記 正殿内部で国王が座る玉座です
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沖縄県の旅行記 綺麗な鳥を見つけたので撮影しました
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沖縄県の旅行記 古い家屋をリニューアルしてる店が多かったです
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沖縄県の旅行記 北殿をバックに
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沖縄県の旅行記 正殿の外装は改装中でした
沖縄県の旅行記
沖縄 ,プロ野球沖縄キャンプを訪ねる読谷2泊 海軍壕公園 慰霊之塔 ビジターセンター 内資料館その1
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
ミシマ
沖縄県の旅行時期
2017/02/07~" . 2017/02/07
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

プロ野球沖縄キャンプを訪ねる読谷2泊 海軍壕公園 慰霊之塔 ビジターセンター 内資料館その1

ルームサービスの朝食を楽しみ、沖縄残波岬ロイヤルホテルをチェックアウトを済ませ、阪神タイガース出待ちをした後は、最後の観光に向かいます。 選んだ先は那覇市中心部に近い海軍壕公園で、近いだけに今まで行ったことがない、初めて訪ねる場所です。
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沖縄県の旅行記 早目にホテルを出て、海軍壕公園に向かいます
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沖縄県の旅行記 那覇中心部と那覇空港の丁度中間の小高い丘に登り、突き...
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沖縄県の旅行記 旧海軍司令壕サービスセンター
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沖縄県の旅行記 係員の指示に従い車を停めて
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沖縄県の旅行記 慰霊広場に向かいます
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沖縄県の旅行記 無料の停めやすい駐車場
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沖縄県の旅行記 更に丘を登ると集いの広場駐車場
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沖縄県の旅行記 壕入口はありますが
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沖縄県の旅行記 参拝順路に従い
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沖縄県の旅行記 先ずは、慰霊之塔に向かいます
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沖縄県の旅行記 海軍戦没者慰霊之塔
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沖縄県の旅行記 献立者芳名
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沖縄県の旅行記 昭和33年海軍戦没者慰霊之塔建立発起人会によって建立...
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沖縄県の旅行記 仁愛之碑  大田實司令官が海軍次官に宛てた電文...
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沖縄県の旅行記 旧海軍司令部壕碑  大君の御はたのもとに死して...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 錨が置かれた後ろの碑には参加部隊・参加艦艇名
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沖縄県の旅行記 慰霊之塔をお参りして
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沖縄県の旅行記 海軍壕公園ビジターセンターに向かいます
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沖縄県の旅行記 建物を周りに溶け込ませるため、突起を押さえガラス張り...
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沖縄県の旅行記 エントランス
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沖縄県の旅行記 風除室  開館は08:30?17:00
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沖縄県の旅行記 海軍壕公園ビジターセンターの案内
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沖縄県の旅行記 島の生き物を外来種から守れ
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沖縄県の旅行記 リュウキュウアオヘビ  草原などに住み、昼間に...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 オキナワキノボリトカゲ  木の上の日陰を好み、...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 アカマタ  夜行性で鳥などの小動物を食べます
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 オカヤドカリ  脱皮を繰り返して成長します
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沖縄県の旅行記 オキナワトカゲ  低地の茂みに住んでいます
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 オキナワヤモリ  夜行性ですが、昼間もよく見ら...
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沖縄県の旅行記 寒緋桜(かんひざくら)のサクランボウ 日本で一...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 コスモス  海軍壕公園にもボランティアの手で植...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 ビロウ(クバ)  扇や傘などに古くから加工され...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 サンゴジュ  秋に熟した紅い果実がサンゴに似て...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 オキナワキョウチクトウ 樹皮や葉、種子には毒が...
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沖縄県の旅行記 キョウチクトウ  花・葉・枝・根・果実などすべ...
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沖縄県の旅行記 職員が撮影したパネル展示
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沖縄県の旅行記 ハブに注意!
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沖縄県の旅行記 終戦直後のパネル展示
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沖縄県の旅行記 悲惨な様子を写したものもあって、とても接写出来ません
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 パネルの展示を見た後は、エントランスフロアーから下階...
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沖縄県の旅行記 千羽鶴
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 先ずは、ビジターセンター内資料館を訪ねます
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 入るとすぐ正面に、大田實司令官の写真とともに海軍次官...
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沖縄県の旅行記 内部の展示を見学します
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沖縄県の旅行記 旧日本海軍関係の遺留品
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 山田弘國中佐着用の帽子など
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沖縄県の旅行記 写真の枚数が50枚に達したのでその2に続きます
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沖縄県の旅行記 ガスマスクと吸収缶
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沖縄県の旅行記 米軍のガス攻撃に対する防御
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沖縄県の旅行記 将校軍服
沖縄県の旅行記
沖縄 ,2017春沖縄の旅? 阿嘉島?那覇
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
きんききっす
沖縄県の旅行時期
2017/04/24~" . 2017/04/28
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

2017春沖縄の旅? 阿嘉島?那覇

朝、阿嘉島の集落を散策して、10:20の高速船で那覇に戻りました。 やちむん通りを散策してから、てんぶすで琉球ガラス作りを体験。 夕方にはウミカジテラスを散策して、那覇で山羊料理を食べて、民謡居酒屋にも行きました。
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沖縄県の旅行記 阿嘉島の宿の朝食は7時半。沖縄らしいのはポーク^^
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沖縄県の旅行記 阿嘉島の集落を散策しました。阿嘉幼・小・中学校近くに...
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沖縄県の旅行記 集落のすぐ前の前浜(メーヌハマ)。朝は人っ子一人いま...
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沖縄県の旅行記 前浜で出会ったのはヤドカリ。たくさん見かけました。
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沖縄県の旅行記 食べたのはタコス3個と飲み物のセット。820円也。 ...
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沖縄県の旅行記 てんぶす1階のロッカーに荷物を預けて、やちむん通りへ...
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沖縄県の旅行記 黒のフリーカップ(3564円也)を買ったら、包装の間...
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沖縄県の旅行記 てんぶす1階のローソンで、紅いもタルトアイスを食べて...
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沖縄県の旅行記 ホテル近くのスーパー「サンエー」で、じーまみ豆腐や塩...
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沖縄県の旅行記 瀬長島ウミカジテラスは、ヨーロッパ?という感じの佇ま...
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沖縄県の旅行記 初めての山羊刺し(1100円也) ロースと、皮のつ...
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沖縄県の旅行記 やっと座れそうなところを見つけて掛けたのは、お肉メイ...
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沖縄県の旅行記 比嘉健太さんのステージを見ながら、ビールとふーチャン...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 国際通りを牧志方面に歩くと、琉球漆器のお店がありまし...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 てんぶすに戻って(徒歩)2階の伝統工芸館へ。ネットで...
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沖縄県の旅行記 ガラス作りのあとは、隣の伝統工芸館販売所で 紅型やガ...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 牧志からモノレールで赤嶺へ行き、タクシーで瀬長島の入...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 赤嶺から安里までモノレールで移動して、安里駅すぐの山...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 国際通りに移動して屋台村へ行ってみました。ものすごく...
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沖縄県の旅行記 阿嘉島から高速船で那覇に戻ると、泊港ではハーリーの練...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 泊港から国際通りまで、15分くらい歩きました。 お...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 屋台村の混雑を抜け出して民謡居酒屋「ちょんちょん」へ...
沖縄県の旅行記
沖縄 ,沖縄1人旅 やちむんとシーサーと時々にゃんこ 5
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
けろ子
沖縄県の旅行時期
2017/04/16~" . 2017/04/16
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄1人旅 やちむんとシーサーと時々にゃんこ 5

今年2回目の沖縄1人旅。 2月に、あまりの寒さから逃避したくて予約を入れていました。 今回は路線バスを利用して少し遠出して読谷の「やちむんの里」に行ってみようと決めていて あとは那覇から自転車で「美らSUNビーチ」まで行ってみよう!! 路線バスって大阪に居ても全く乗らないので不安でルート確認は入念にしておきました。 ビーチへ行く経路はiPhone頼りでね。 そうやって計画を立てていた頃、3月の後半。大好きだったおじいちゃんが亡くなりました。 自分で思っていた以上に気持ちが落ち込み旅行の事も考える気になれなくなって中止しようかとも考えていましたが気分転換にもなるし、おじいちゃんは旅行が好きな人でした。 5年位前に、おばあちゃんが亡くなった時も旅行を計画していて中止しようかと思いながらも決行して不思議な事があったので今回もまた行く事に決めました。 結果、行って良かったと思います。 何か特別な事が起きた訳ではありませんが、旅行から帰って来て少し前に進めた気がしたからです。 これからも沢山、旅に出る!! 今回の沖縄、にゃんこにも沢山出会いましたニャー ★ANAネット予約(2/16予約) 関空ー那覇 ¥12900(旅割28) 那覇ー伊丹 ¥19000(旅割55) ANAコイン利用(ー¥300)¥31600 ★宿泊(楽天トラベル 2/16予約) SeaPaっPa(女性専用ゲストハウス) プライベートルーム 食事なし 2泊3日¥4800 (クーポン利用ー¥700)¥4100 ★那覇まちまーい(HP予約3/29予約) 壺屋のツボやちむん通りとすーじぐゎーめぐり 1時間半 ¥1000
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沖縄県の旅行記 前回の最後の所の「東ヌカー」の向かい側にひっそりと隠...
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沖縄県の旅行記 まちまーいガイドの陽子さんとお別れした後、お昼には少...
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沖縄県の旅行記 このシーサーは前に来た時にも気になっていましたが、マ...
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沖縄県の旅行記 ブーゲンビレアの色が眩しくて、街並みにもマッチしてい...
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沖縄県の旅行記 第1隠れシーサー発見!! こんな所にいるなんて。 ...
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沖縄県の旅行記 ここ、壺屋区役所跡なんですよ。 (戦後最初に設置さ...
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沖縄県の旅行記 まちまーいを終えた私とガイドの陽子さんの前を派手な首...
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沖縄県の旅行記 最後に壺屋陶器事業協同組合、陶器会館の前で「まちまー...
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沖縄県の旅行記 この子は、お店の壁の下の方に埋め込まれていた子。
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沖縄県の旅行記 葉っぱをかき分けて、こんなところにもいたのね。 仲...
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沖縄県の旅行記 屋根の上のカラフルシーサー。
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沖縄県の旅行記 東ヌカーにいたシーサー。 こんな所にも埋まっていた...
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沖縄県の旅行記 あ、なんかちょっとセクシーなポーズのニャンコ。 見...
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沖縄県の旅行記 ニャンコ接近中。 この子可愛くて、スリスリしてくれ...
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沖縄県の旅行記 まだ子供かな。 小さくておとなしいニャンコグヮー
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沖縄県の旅行記 上を見上げるとシーサーと沖縄の三大名花の1つのオオゴ...
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沖縄県の旅行記 同じシーサー×植物の風景でも全く違います。 この街...
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沖縄県の旅行記 また、けろ子より小さいシーサーけろよ。 すごく埋ま...
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沖縄県の旅行記 ここにも居るけろなぁ。 面白い顔けろ。 よしよし...
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沖縄県の旅行記 更に小さいけろなぁ。 いつからここに埋まっていたけ...
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沖縄県の旅行記 けろ子がミニシーサーたちとお話ししていたのは、ガード...
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沖縄県の旅行記 南ヌ窯の近くの植え込みの所にも隠れてた。 シーサー...
沖縄県の旅行記
沖縄 ,沖縄1人旅 やちむんとシーサーと時々にゃんこ 4
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
けろ子
沖縄県の旅行時期
2017/04/16~" . 2017/04/16
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄1人旅 やちむんとシーサーと時々にゃんこ 4

今年2回目の沖縄1人旅。 2月に、あまりの寒さから逃避したくて予約を入れていました。 今回は路線バスを利用して少し遠出して読谷の「やちむんの里」に行ってみようと決めていて あとは那覇から自転車で「美らSUNビーチ」まで行ってみよう!! 路線バスって大阪に居ても全く乗らないので不安でルート確認は入念にしておきました。 ビーチへ行く経路はiPhone頼りでね。 そうやって計画を立てていた頃、3月の後半。大好きだったおじいちゃんが亡くなりました。 自分で思っていた以上に気持ちが落ち込み旅行の事も考える気になれなくなって中止しようかとも考えていましたが気分転換にもなるし、おじいちゃんは旅行が好きな人でした。 5年位前に、おばあちゃんが亡くなった時も旅行を計画していて中止しようかと思いながらも決行して不思議な事があったので今回もまた行く事に決めました。 結果、行って良かったと思います。 何か特別な事が起きた訳ではありませんが、旅行から帰って来て少し前に進めた気がしたからです。 これからも沢山、旅に出る!! 今回の沖縄、にゃんこにも沢山出会いましたニャー ★ANAネット予約(2/16予約) 関空ー那覇 ¥12900(旅割28) 那覇ー伊丹 ¥19000(旅割55) ANAコイン利用(ー¥300)¥31600 ★宿泊(楽天トラベル 2/16予約) SeaPaっPa(女性専用ゲストハウス) プライベートルーム 食事なし 2泊3日¥4800 (クーポン利用ー¥700)¥4100 ★那覇まちまーい(HP予約3/29予約) 壺屋のツボやちむん通りとすーじぐゎーめぐり 1時間半 ¥1000
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沖縄県の旅行記 前日の疲れもあって、少しのんびり寝ようと思っていまし...
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沖縄県の旅行記 食事を終えて自転車の所に戻って来ると、隣のスクーター...
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沖縄県の旅行記 食事を終えて帰って来て、荷物をパッキングし終えたらす...
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沖縄県の旅行記 危ない危ない。 壺屋の入り口にある、ハイアットリー...
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沖縄県の旅行記 無事、やちむん通りに出ることが出来ました。 塀の上...
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沖縄県の旅行記 集合時間の9:50までに壺屋焼物博物館に到着すること...
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沖縄県の旅行記 まず、壺屋やちむん通りの入り口で今回のまちまーい「壺...
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沖縄県の旅行記 そのすぐ左側の緩い上り坂の道を「てんぷら坂」と言いま...
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沖縄県の旅行記 いまではこちらの1件しか残っていません。 この写真...
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沖縄県の旅行記 こちらは陶芸センターの入り口のところにある「番所(バ...
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沖縄県の旅行記 「北の宮(ニシヌメー)」です。 沖縄の方言で北は「...
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沖縄県の旅行記 「南ヌ(フェーヌ)窯」 今はもう使われていない登り...
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沖縄県の旅行記 ニャンコが前を横切って行きました。
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沖縄県の旅行記 こちらが窯の内部です。結構崩れてしまったりしています...
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沖縄県の旅行記 こちらは骨壺店です。 今まで何度も前を通っていたの...
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沖縄県の旅行記 沖縄の人は、このような骨壺を買って火葬の時に持ち込む...
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沖縄県の旅行記 「いしまち通り」です。 植物が石に巻き付いているの...
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沖縄県の旅行記 こちらの工房では、やちむんの体験をやっていました。 ...
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沖縄県の旅行記 迫力満点のシーサー。 このように首から上のシーサー...
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沖縄県の旅行記 親子のシーサーが可愛いですね。 先ほど見た南ヌ窯の...
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沖縄県の旅行記 ビンジュルグヮー ビンジュルさんと言う仏様と壺屋地...
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沖縄県の旅行記 ずっと気になっていた、ビンジュルグヮーの上にあるカニ...
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沖縄県の旅行記 新垣家住宅の石垣から、ちょっと背伸びして中をのぞき見...
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沖縄県の旅行記 ここからの眺めは有名なんだそうで、写真を撮っている人...
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沖縄県の旅行記 新垣家住宅の斜め向かいの石敢當とシーサー。 沖縄に...
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沖縄県の旅行記 あ!!ホントだ!! ありました。 なんだか感動で...
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沖縄県の旅行記 こちらでは、昔ながらの伝統的な焼物を作っているそうで...
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沖縄県の旅行記 こちらは先ほど体験工房の方にお邪魔した育陶園さんの工...
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沖縄県の旅行記 やちむん通りの東の端っこにある「東ヌカー(アガリヌカ...
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沖縄県の旅行記 やちむん通りの東の入り口けろよ。 このけろ子が触っ...
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沖縄県の旅行記 この額に「王」の文字があるシーサーは何の意味があるの...
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沖縄県の旅行記 首里城の「龍樋」と同じです。 口から出る水源が「ひ...
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沖縄県の旅行記 ちなみに、このようにお尻を上げているシーサーは「ホー...
沖縄県の旅行記
沖縄 ,霧の山城記 (沖縄県 久米島町 宇江城(うえぐすく))
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
オリバー
沖縄県の旅行時期
2016/06/02~" . 2016/06/06
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

霧の山城記 (沖縄県 久米島町 宇江城(うえぐすく))

東洋一の砂州「はての浜」。それを見たさに即決した久米島旅。 はての浜ツアーを予約した二日目はひどい土砂降り。天気ニュースを横目に、寄せ狂う波を眺めつつひろげる観光パンフ。そこに沖縄最高峰というフレーズを見つけた。中世、山の上に造られた古城。その観光PRらしい。 「雨さえ上れば…」手前勝手な前提で山上からの俯瞰を、浮かべる。 まだ収まりきらない風と窪みに残る湿気。霧をまとった白黒の古城。揺らめく隙間の先は、もう既に晴れて真っ青な水平線と乾いた砂浜。 「スコールは長続きしない、ハズ。雨上がり直後なら人影もまばらだし。」 …出かけた。 *孤高の宇江城(うえぐすく):現地案内から転載
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沖縄県の旅行記 城下の集落に着いた頃にはひといきついた。
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沖縄県の旅行記 平坦な頂きは宇江城の主郭(一の郭)に残る石垣。 ...
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沖縄県の旅行記 近隣で最も高い独立峰。 真下には豊富な水源地。 ...
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沖縄県の旅行記 一の郭をフロントガラス正面に捉えた辺りに、牧草地の...
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沖縄県の旅行記 その石垣は内地の城でイメージするものとは違い、自然...
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沖縄県の旅行記 初めに城山を眺めた集落からは大きく迂回し、裏側に当た...
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沖縄県の旅行記 *現地案内板 見上げた集落は下(北)側にあたる...
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沖縄県の旅行記 案内板の右横から二の郭を望む(その先が一の郭)。 ...
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沖縄県の旅行記 同じところから南東側を見渡す。 引き潮なのか、海上...
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沖縄県の旅行記 こちらは北西(久米島空港)側。 昨日、見えている海...
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沖縄県の旅行記 二の郭から駐車場(案内板)方向を振り返った図。
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沖縄県の旅行記 ひとしきり周囲を眺めた後、足元にある「基壇(きだん:...
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沖縄県の旅行記 ふと見上げれば私を独り置いたまま頂上(一の郭)へと急...
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沖縄県の旅行記 振り返ると、先ほど基壇や井戸があった二の郭、駐車場に...
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沖縄県の旅行記 二の丸から見た城の北西(具志川城:ぐしがわぐすく)側...
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沖縄県の旅行記 同じく、南東側。
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沖縄県の旅行記 最初に城を見上げた集落(北側)。
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沖縄県の旅行記 サァーッと風がひと吹きし、 いままでベールのよう...
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沖縄県の旅行記 木に遮られて基礎までは見えないが、石垣は10mほども...
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沖縄県の旅行記 辺りの霧やら雲やらめがけもう一歩踏み出したくなるよう...
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沖縄県の旅行記 *井戸の跡。基壇跡の横にある。 降雨を期待した...
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沖縄県の旅行記 そのうちにまた霧が湧きあがってきて、辺りを包む。 ...
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沖縄県の旅行記 *一の郭 あっさりと沖縄県の最高峰に登頂!
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沖縄県の旅行記 ふと現実の我にかえれば、 霧の古城を(独りサッサと...
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沖縄県の旅行記 もういちど上から探すも、南西側以外は切り立った崖。登...
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沖縄県の旅行記 城の手前の丘に登れば、後は稜線づたいに山道をうねうね...
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沖縄県の旅行記 このヘビ野原から真上に一の郭(主郭)がそびえている...
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沖縄県の旅行記 晴れていれば「今頃はパラソルの下で昼寝でもしていた...
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沖縄県の旅行記 沖の大洋を通る船を臨検するためか、港湾施設まで備わっ...
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沖縄県の旅行記 出発したころは半端なく暴れていた風雨も
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沖縄県の旅行記 昨日登った宇江城方向を遠望してみる。 真ん中の...
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沖縄県の旅行記 翌日。 一日遅れで「はての浜」に上陸する。 ...
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沖縄県の旅行記 嵐などなかったかのように、ただただ穏やかな水辺。
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沖縄県の旅行記 「あまりに日差しが強すぎて…」という妻が、浜辺で私好...
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沖縄県の旅行記 なにかが「満つる」って。 いまは、おだやかなら...
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沖縄県の旅行記 大上段に県内最高峰というものの、その標高は309.5...
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沖縄県の旅行記 食パンに寄ってくる浅瀬の小魚たち。
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沖縄県の旅行記 何noかんnoと想いのママいっぱいいっぱいに水の中ま...

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