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沖縄県の旅行記【歴史・文化・芸術】

沖縄県の旅行記
沖縄 ,日本100名城巡り 沖縄編 1日目(首里城・ホテル日航アリビラ)
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
城megrist KAZ
沖縄県の旅行時期
2013/11/23~" . 2013/11/24
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

日本100名城巡り 沖縄編 1日目(首里城・ホテル日航アリビラ)

沖縄の日本100名城、首里城・中城城・今帰仁城を巡る旅に行きました。  JALのマイルの利用で往復航空券は無料だし、ホテル日航アリビラでは、単なるツインを予約していたのに無料でアリビラスィートにグレードアップになっているし、天気もいいし、ラッキーの連続で、思い出に残る良い旅になりました。
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沖縄県の旅行記 羽田から那覇へ、空港でレンタカーを借りて首里城にやっ...
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沖縄県の旅行記 守礼門の次は観会門 しっかり横矢掛けができる構...
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沖縄県の旅行記 次は、ここ瑞泉門 横矢掛けになっている。
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沖縄県の旅行記 次が漏刻門 手前は枡形になっていますね。
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沖縄県の旅行記 次は、広福門 この中が下之御庭
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沖縄県の旅行記 下之御庭の系図座、用物座前では、沖縄舞踊が披露されて...
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沖縄県の旅行記 御庭の先、大きな唐破風が立派な正殿。やはり中国風だな...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 内部もやっぱり中国風・・・。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 玉座・・・かな。 中国風ですね。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 ウーム、何とも美しい高石垣・・・。
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沖縄県の旅行記 攻撃は難しい狭く急な虎口
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 ここに水が出ています・・・。上に山がないのになぜ水が...
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沖縄県の旅行記 沖縄の城も、横矢掛けをしっかり意識して造られているよ...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 暗くなってから到着したホテル日航アリビラ、 フロン...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 リビングも広いし、バーにはウイスキーが並んでいるけど...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 ウイスキーなどが並んでいる棚・・・。飲んでもよかった...
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沖縄県の旅行記 ウワッ! すごい豪華な洗面台! バスも高級・・・。
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沖縄県の旅行記 あれ? シャワールームもある! しかもピカピカ!! ...
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沖縄県の旅行記 ベッドルームからリビング方面を見たところ・・・。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 和食のレストランで食事後、ホテル内を探検(?) ...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 いやー、こんな高級ホテル泊まったことがないからドキド...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 朝起きて、窓からの眺めに感動! 天気もいいし、最高だ...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 同じホテルの別棟が見える・・・。
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沖縄県の旅行記 いやー、朝になって分かったけど、こんなに明るい部屋だ...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 朝食のオムレツは最高レベルだった・・・。 しか...
沖縄県の旅行記
沖縄 ,読谷花織り
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
naffy
沖縄県の旅行時期
2005/08/~" . 2005/08/
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

読谷花織り

なんとなく体験した花織りに魅せられ、工房にお願いして3日間の連続体験をしました。安い飛行機がとれる時期、休みが連続してとれる時にはまず沖縄訪問を考えますね…
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沖縄県の旅行記 まずは細い糸で端を織っていきます。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 端が終わりました。これから太い糸にかえます。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 1日目はこのくらい。
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沖縄県の旅行記 2日目でこのくらいです。ちょっと長さと柄を確認…
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 3日間でこの長さになりました。私の身長が155なので...
沖縄県の旅行記
沖縄 ,第7回:沖縄!うふあがり島へ☆(北大東島)
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
オレだジャック
沖縄県の旅行時期
2017/04/08~" . 2017/04/09
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

第7回:沖縄!うふあがり島へ☆(北大東島)

沖縄本島の東部に大東諸島があり、北と南に分かれています。 その内の今回は、「北大東島」を訪れました。この島の開拓者は沖縄県外の人で 沖縄本島と歴史・文化が少し違います。また、島の周囲は断崖絶壁で島なのに砂浜がありません。島一周全てが「万座毛」みたいな感じです。 そんな北大東島を紹介します。。。 【日程表・1日目】 ?中野ビロウ林 ?長幕崖壁 ?チャーター船で島を一周 ?西地区緑地(夕日を見る) 【日程表・2日目】 ?燐鉱石貯蔵庫跡 ?西港 ?黒部崎 ?北港 ?沖縄海・沖縄最東端の碑 ?江崎港 ?上陸公園 ?塩見橋 ?赤池
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 日程表の時間は、実際行った時の時間になってます。
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沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 天然記念物?中野のビロ...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 石垣島にある、米原のヤ...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 「長幕」ながまく、この...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 「長幕」ながまく、この...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 「南大東漁港・北大東地...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 このチャーター船で、海...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 いざ出発します。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 船長でーす
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 燐鉱石貯蔵庫跡が見えて...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 中央に人が居るのが見え...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 西地区緑地にある、島の...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 この建物は、ゴミの焼却...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光】1日目・初日 ここまで来て「カツ丼」!...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】1日目・初日 西地区緑地にある、島の...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 島一番の、名所の「燐...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 立入禁止では無かった...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 まじかで見るとコナゴ...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 この階段を上がると、...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 正面から見ると、立派...
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沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 すぐ側にある「西港」
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 「黒部崎」ですが、標...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 続いて「北港」
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 「北港」も、釣り人で...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 「沖縄最東端の碑」
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 そぐ側に日時計もあり...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 隣にある「沖縄海」に...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 波が凄くて、怖くて泳...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 「台風岩」これ、凄く...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 「江崎港」ここも釣り...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 右側にあるのが、岩場...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 「上陸公園」この島の...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 「上陸公園」海まで降...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 「塩見橋」ちっちゃな...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 「塩見橋」排水路みた...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 【北大東観光?】2日目・最終日 「赤池」製糖工場のす...
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 外はこんな感じ
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 空港に到着!
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 最後にハマユウ荘からの景色でお別れ。。。
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沖縄県の旅行記 島で買えたお土産です 「じゃがいも焼酎」がオススメで...
沖縄県の旅行記
沖縄 ,沖縄・名護「名護城跡」
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
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沖縄県の旅行時期
2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・名護「名護城跡」

名護城は、14世紀初期にこの地を治めていた名護按司の居城といわれています。 日本一早く開花する寒緋桜の名所でもあります。
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沖縄県の旅行記 <灯篭>
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沖縄県の旅行記 <白い煙・黒い煙>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <名護城跡>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <名護城跡>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <名護城跡より>
沖縄県の旅行記
沖縄 ,沖縄・中城「中村家住宅」
沖縄県の地域
沖縄
沖縄県への旅行者
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沖縄県の旅行時期
2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・中城「中村家住宅」

中村家住宅は、19世紀初期頃に建てられたといわれる豪農の住宅です。 屋敷構えがそっくり残っているきわめて珍しい建物で、国の重要文化財に指定されています。
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沖縄県の旅行記 <アサギ(離れ)>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <イチバンザ(客間)>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <イチバンザ(客間)>
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沖縄県の旅行記 <ウマヌヤー(馬小屋)>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ウマヌヤー(馬小屋)>
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沖縄県の旅行記 <ウラザ(裏座)>
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沖縄県の旅行記 <カマド(台所)>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <サーターグルマ>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <シーサー>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <シーサー>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <タカハタ>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ニバンザ(仏間)>
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沖縄県の旅行記 <ヒンプン>
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沖縄県の旅行記 <フール(豚小屋)>
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沖縄県の旅行記 <牛小屋>
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沖縄県の旅行記 <高倉>
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沖縄県の旅行記 <池>
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沖縄県の旅行記 <中村家住宅>
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沖縄県の旅行記 <柱・瓦>
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沖縄県の旅行記 <柱・瓦>
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沖縄県の旅行記 <柱・瓦>
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沖縄県の旅行記 <柱・瓦>
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沖縄県の旅行記 <板の間>
沖縄県の旅行記
沖縄 ,沖縄・本島中部「残波岬公園」
沖縄県の地域
沖縄
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2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・本島中部「残波岬公園」

縄本島中部の読谷村にある残波岬は東シナ海に面した岬で、高さ約30mの断崖が約2km続いています。 釣りやダイビングのポイントとしても有名で、晴れた日は慶良間列島などを眺望できます。 現地の人のパワースポットとしても有名のようです。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <残波岬>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <残波岬>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <残波岬>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <残波岬>
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沖縄県の旅行記 <残波岬>
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沖縄県の旅行記 <残波岬>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <残波岬>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <残波岬>
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沖縄県の旅行記 <残波岬>
沖縄県の旅行記
沖縄 ,沖縄・本島中部「座喜味城跡」
沖縄県の地域
沖縄
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2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・本島中部「座喜味城跡」

読谷村の中央にある座喜味城跡は、15世紀初期に護佐丸によって築かれたと伝えられてます。 石垣のアーチ門や曲線が見所です。 2000年12月には、「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産に登録されました。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <シーサー>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <シーサー>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <一の郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <一の郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <一の郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <一の郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <一の郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <一の郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <一の郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <一の郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <一の郭>
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沖縄県の旅行記 <高倉>
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沖縄県の旅行記 <高倉>
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沖縄県の旅行記 <高倉>
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沖縄県の旅行記 <座喜味城跡>
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沖縄県の旅行記 <座喜味城跡>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <座喜味城跡>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <座喜味城跡>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <座喜味城跡>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <座喜味城跡>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <座喜味城跡>
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沖縄県の旅行記 <座喜味城跡>
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沖縄県の旅行記 <城門前>
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沖縄県の旅行記 <城門前>
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沖縄県の旅行記 <城門前>
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沖縄県の旅行記 <城門前>
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沖縄県の旅行記 <厨子甕>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <読谷村立美術館>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <二の郭>
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沖縄県の旅行記 <二の郭>
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沖縄県の旅行記 <二の郭>
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沖縄県の旅行記 <二の郭>
沖縄県の旅行記
沖縄 ,沖縄・中城「中城城跡」
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2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・中城「中城城跡」

中城城は、6つの城郭からなる城で琉球王国時代に護佐丸が、阿麻和利に対する備えとして読谷の座喜味城から移されて築いた城だといわれています。 平成12年12月、中城城跡を含む「琉球王国のグスク及び関連遺産群」が国内11番目の世界遺産として登録されました。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <亀甲乱れ積み>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <亀甲乱れ積み>
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沖縄県の旅行記 <亀甲乱れ積み>
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沖縄県の旅行記 <三の郭~忠魂碑>
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沖縄県の旅行記 <三の郭~忠魂碑>
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沖縄県の旅行記 <三の郭>
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沖縄県の旅行記 <三の郭>
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沖縄県の旅行記 <三の郭>
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沖縄県の旅行記 <三の郭>
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沖縄県の旅行記 <三の郭>
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沖縄県の旅行記 <三の郭>
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沖縄県の旅行記 <西の郭>
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沖縄県の旅行記 <中城城跡>
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沖縄県の旅行記 <中城城跡>
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沖縄県の旅行記 <中城城跡>
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沖縄県の旅行記 <中城城跡>
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沖縄県の旅行記 <中城城跡>
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沖縄県の旅行記 <中城城跡>
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沖縄県の旅行記 <拝所>
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沖縄県の旅行記 <北の郭>
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沖縄県の旅行記 <裏門>
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沖縄県の旅行記 <裏門>
沖縄県の旅行記
沖縄 ,沖縄・恩納「万座毛」
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2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・恩納「万座毛」

万座毛は、沖縄を代表する恩納村にある人気景勝地です。
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄県の旅行記 <万座毛>
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沖縄 ,沖縄・糸満「平和祈念公園」
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2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・糸満「平和祈念公園」

沖縄戦最後の激戦地であった摩文仁につくられた国定公園です。 敷地内には、戦没者墓苑、平和祈念資料館等がある。
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沖縄県の旅行記 <沖縄県戦没者慰霊奉賛会>
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沖縄県の旅行記 <沖縄県戦没者慰霊奉賛会>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <沖縄県戦没者慰霊奉賛会>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <沖縄県戦没者慰霊奉賛会>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <沖縄県戦没者慰霊奉賛会>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <沖縄県戦没者慰霊奉賛会>
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沖縄県の旅行記 <沖縄県戦没者慰霊奉賛会>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <沖縄県戦没者慰霊奉賛会>
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沖縄県の旅行記 <沖縄県戦没者慰霊奉賛会>
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沖縄県の旅行記 <沖縄県戦没者慰霊奉賛会>
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沖縄県の旅行記 <沖縄県戦没者慰霊奉賛会>
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沖縄県の旅行記 <沖縄平和祈念堂>
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沖縄県の旅行記 <時計塔>
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沖縄県の旅行記 <平和の火>
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沖縄県の旅行記 <平和の火>
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沖縄県の旅行記 <平和の火>
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沖縄県の旅行記 <平和の礎>
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沖縄県の旅行記 <平和の礎>
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沖縄県の旅行記 <平和の礎>
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沖縄県の旅行記 <平和の礎>
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沖縄県の旅行記 <平和の礎>
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沖縄県の旅行記 <平和の礎>
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沖縄県の旅行記 <平和の礎>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <平和の礎>
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沖縄県の旅行記 <平和祈念公園>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <平和祈念公園>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <平和祈念公園>
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沖縄県の旅行記 <平和祈念公園>
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沖縄県の旅行記 <平和祈念公園>
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沖縄県の旅行記 <平和祈念公園>
沖縄県の旅行記
沖縄 ,沖縄・今帰仁「今帰仁城跡」
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2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・今帰仁「今帰仁城跡」

今帰仁城跡は、沖縄本島の北部にある歴史的なグスクです。 ユネスコの世界遺産にも登録されたグスクは、那覇市内から車で約1時間30分。 歴史は古く13世紀までさかのぼるとされています。 標高約100メートルに位置し、やんばるの地を守る要の城であった。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <旧道>
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沖縄県の旅行記 <旧道>
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沖縄県の旅行記 <旧道>
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沖縄県の旅行記 <旧道>
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沖縄県の旅行記 <御内原>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁城跡>
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沖縄県の旅行記 <今帰仁村グスク交流センター>
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沖縄県の旅行記 <志慶真門郭>
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沖縄県の旅行記 <志慶真門郭>
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沖縄県の旅行記 <志慶真門郭>
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沖縄県の旅行記 <志慶真門郭>
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沖縄県の旅行記 <志慶真門郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <志慶真門郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <志慶真門郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <志慶真門郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <志慶真門郭>
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沖縄県の旅行記 <主郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <主郭>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <主郭>
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沖縄県の旅行記 <城壁>
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沖縄県の旅行記 <城壁>
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沖縄県の旅行記 <大隅>
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沖縄県の旅行記 <大庭>
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沖縄県の旅行記 <平郎門>
沖縄県の旅行記
沖縄 ,沖縄・糸満「ひめゆりの塔」
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2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・糸満「ひめゆりの塔」

看護要員として戦場に動員され亡くなっていった「ひめゆり学徒隊」の慰霊塔です。 資料館には、ひめゆり学徒隊の犠牲者の遺品や、多くの犠牲者がでた伊原第三外科壕が実物大で再現されている。 ひめゆり学徒隊について学べる場となっています。
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <いわまくら碑>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆりの塔>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆりの塔>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆりの塔>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆりの塔>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆりの塔>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆりの塔>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆりの塔>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆりの塔の記>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆりの塔の記>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆりの塔の記>
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沖縄県の旅行記 <ひめゆり平和祈念資料館>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆり平和祈念資料館>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <ひめゆり平和祈念資料館>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <案内図>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <伊原第三外科壕>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <沖縄戦とひめゆり学徒隊解説>
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沖縄県の旅行記 <儀間真一影碑>
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沖縄県の旅行記 <刻銘碑>
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沖縄県の旅行記 <刻銘碑>
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沖縄県の旅行記 <赤心之塔>
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沖縄県の旅行記 <赤心之塔>
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沖縄県の旅行記 <第三外科陸軍病院職員之碑>
沖縄県の旅行記
沖縄 ,沖縄・本島中部「識名園」
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沖縄
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2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・本島中部「識名園」

首里城から少し離れた住宅街の中に識名園はあります。 琉球王朝時代の別邸として使われた廻遊式庭園です。 2000年には、ユネスコの世界遺産として登録されました。
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沖縄県の旅行記 <ガラサームイ>
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沖縄県の旅行記 <デイゴ>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <育徳泉>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <育徳泉>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <駕籠屋>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <駕籠屋>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <駕籠屋>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <勧耕台碑>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <御殿>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <御殿>
沖縄県の写真
沖縄県の旅行記 <御殿>
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沖縄県の旅行記 <壕の跡>
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沖縄 ,沖縄・本島中部「勝連城跡」
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2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・本島中部「勝連城跡」

15世紀海外貿易により勝連に繁栄をもたらした阿麻和利が居城した勝連城です。 2000年にユネスコの世界遺産に登録されました。 景勝地としても有名です。
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沖縄 ,沖縄・南城市「おきなわワールド文化王国・玉泉洞」
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2010/08/10~" . 2010/08/13
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

沖縄・南城市「おきなわワールド文化王国・玉泉洞」

おきなわワールドへは、那覇空港から車で南東方向に約30分。 中でも有名なのは鍾乳洞。世界にひとつしかない「ハブ博物公園」、本物の古民家を移築し、琉球文化を体験できる「琉球王国城下町」等があります。
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沖縄県の旅行記 <おきなわワールド文化王国・玉泉洞>
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沖縄 ,百名伽藍 HYAKUNA  GARAN  OKINAWA エグゼグティブスイート 宿泊記 南城市 新原(にいばる)ビーチ・百名ビーチ 琉球の歴史と文化を探る旅
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まるくん
沖縄県の旅行時期
2017/07/08~" . 2017/07/11
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

百名伽藍 HYAKUNA GARAN OKINAWA エグゼグティブスイート 宿泊記 南城市 新原(にいばる)ビーチ・百名ビーチ 琉球の歴史と文化を探る旅

本日、宿で浸ったBGM 細野晴臣&yellow magic band 「paraiso」1978年 ♪四面道歌 ♪安里屋ユンタ ♪ウォリー・ビーズ 細野晴臣の“トロピカル三部作"の完結編となった78年の通算4作目のスタジオ・アルバム『はらいそ PARAISO』 レイモンド服部 作のオリエンタル・エキゾ・クラシックス「JAPANESE RHUMBA」やWANDA JACKSON「FUJIYAMA MAMA」などのカヴァーをはじめ、カリプソ、ニューオーリンズ、ハワイアン、沖縄ミュージックなど様々なジャンルの音楽をごた混ぜにした“チャンキー・ミュージック"の決定盤. 坂本龍一、高橋幸宏、大貫妙子、鈴木茂、かまやつひろし、佐藤博、斉藤ノブ、浜口茂、あがた森魚など錚々たるミュージシャンが参加し、この後結成されるY.M.O.への布石となった歴史的名盤!! 日中めいいっぱい輝きを放ったいたずらな太陽が日没支度をはじめる時刻、百名伽藍の天空露天風呂「方丈庵一休庵」でこの旅記録を書き綴っている。   珊瑚礁を乗り越え漣が重なるように潮がどんどん満ちてきている。 今夜が満月らしい――――。 昨日までの人気リゾートがきらめく中部北部の西海岸ではなく、琉球の歴史文化が色濃い南部東海岸にいる。 熱狂的なパーティー、祭りのあと、南国気分の浮かれポンチなオツムを冷やすのにもってこいのひっそりおこもり感。 今日のお宿は百名伽藍。 百名伽藍なんて、名前くらいはどっかで聞いたことあったっけ?程度の知識しかなく、那覇から比較的近いのと、ある理由から楽天でエイヤッポチッと速攻で決めた。   ―――宿に着いたのが午後4時過ぎ。    ちょうど最大の引き潮の遠浅の時間帯で、フロント前から眺めた百名ビーチや新原ビーチにつづく海岸は珊瑚がところどころむき出しで地球外の星にいるような錯覚にとらわれる。 でもここは地球、ところどころで岩礁、珊瑚にのっかり釣竿を垂れるひとをみかけた。 その海を眺めるテラス席でチェックインをすまし、ウェルカムドリンクのオリオンビールを啜り、部屋に案内されたあと早々に館内をお散歩。 この宿は沖縄南部東海岸線の道路沿い岸壁に沿って建つ。琉球最大の聖地久高島を望み、琉球創世神話の舞台として知られる神秘の地に佇む山を背に、眼下に広がる海からは日の出と日の入りを体感できる。 沖縄は明らかに大平洋プレートやフィリピンプレートなどの衝突や火山島の連続的衝突から成った日本列島の生い立ちと異なる大地の記憶を体感できる。 沖縄諸島には東南アジア、インド洋を経て遠いアフリカ大陸からの薫が海に谷に山に残る。 それは、宿へ向かう前歩いたガンガラーの谷での浮遊感覚に基づく、地層や化石の記憶がまざまざと蘇る記憶の古層。 地球の生い立ちの歴史を紐解けば、ここは沖縄でも琉球ですらないことに。 到着時、地下の専用駐車場で待ち受けたスタッフにエレベーターで3階に案内され大きな窓越しにこれまた大きな石仏3体を眺めながらテラスのあるフロントへ。回廊を巡らせた館内は、巨木のガジュマルが生い茂る吹き抜けの中庭を設け、光と影と風の織りなす静謐な世界へと誘う。 崖沿いに建てられたフロントがある3階から回廊を渡り、本館と西館をつなぐ中庭。ガジュマルの大木3本聳える中庭の階段を昇降しても誰とも会わない。スタッフの気配もどこにもない。 館内は、巨大なガジュマルが生い茂る中庭を始め、洞窟(ガマ)に佇む高さ7メートル余りもの石仏3体、ほかギャラリーの回廊やライブラリー、そして海に面した室内のおこもり感があるので、おそらく誰も利用しないであろう広々とした座禅を組むためだけの広々とした和室、禅の間がある。 1階の西入り口から部屋から眺めるプライベートビーチに出られる。 海と山が広がる岬の先端に位置し、自然との融合を目指し、赤瓦や琉球石灰岩・チャーギなど沖縄の素材を用いた和琉様式の造り。エステサロンはあるがプールがあるわけでもなく、設備は他のホテルなどと比べ限られているが、全体の空間が圧倒的に広い。 和琉様式ともいうべき造りでホテルと高級旅館の中間のようなしつらえ。 お散歩も済んだらあとは露天風呂へ行く以外は部屋でおこもりだ。 部屋はひとりで十分過ぎる14ある一般部屋を選んだが、そこんじょそこらのホテルのスイート並みだ。間取りの広い玄関から靴を脱ぎバリアフリーのライン。右手突き当たりは坪庭のような空間があり、その手前に広々としたトイレ。玄関から延長線にゆったりした書斎机があり、真向かいにコーヒースタンドや冷蔵庫など。 入り口から壁に隠れたかたちでベッド空間があり、今度はそのライン上にソファやディベッドで寛ぐスペース、そのまた延長線にバルコニー。ベッドの真横にも小さなバルコニーがある。 家族でバーベキューでも十分できそうな間取りの広いバルコニーの半分はバスフロア。5階の6つある露天風呂を利用しなくてもこの室内風呂でも十分海と風を感じながら疲れを癒すことができる。 これまで宿泊したホテルの部屋のなかでもっとも機能にすぐれ、抜群の快適さを感じる部屋だった。 このようなおこもり感の余韻が残る宿泊施設はそうそう見当たらない。 なかでも一番お気に入りだったのはバルコニー。 亜熱帯モンスーン気候独特の海からの生暖かい風から、ときたまさわやかな風が吹き込んでくる。 さまざまな鳥はもちろん、さまざまな虫たちもときたま来客となる。 しつらえは申し分ない。私が口うるさいサービスはどうか。 全体として、サービススタッフは恩名や読谷のリゾートホテルのような親しみやすく温かみあるホスピタリティはないけれど、物静かな心地よさがあった。 まだオープンして5年、若いスタッフが多く慣れた感じはしないが、十分教育され育っている資質は垣間見えてくる。ひとりひとりのホスピタリティもある程度備わっている。 実はあるひとりの女性スタッフを前もって知っており、今回この宿を選んだ大きな要因でもあるし、ぜひ会いたいと切望していたが、チェックイン時からはじまり夕食時にもみかけず、尋ねると「彼女は最近シフトが変わってランチ勤務が主になった」と教えてもらった。その時間帯だと会えないので残念がっていたが、ダイニング甘露の間で朝食を終え退席しようとしたとき、記憶にある姿をちらりみかけた。でも他の客の配膳を終えるとすぐ奥に引っ込んでしまい、若い男性スタッフに名前を尋ねたらたしかに彼女だった。 残念がっていると、スタッフは気を遣い、わざわざ彼女を呼び出してくれた。 彼女と対面したとき、恋人と再会したような嬉しさがこみ上げ、彼女もそれに合わせたかのように優しく穏やかに接してくださった。 だからというわけじゃないけれど、私が思い描いていたあらゆる業種のサービススタッフのなかでも、これまで出会ったひとたちのなかでも、わずか二言三言言葉を交わしただけだが、彼女がやはり一番優れている愛おしいと思っている。 百名伽藍。 この先世界を股にかける気概もとうに失せ、物理的経済的余裕ももちろんない身である。 それでも、また、再訪する(したい、ではない)場所があらたに加わった。 「あのときの恋人に会いたい」 そう思えるような――――。 沖縄本島南部の夏の夜の帳が降りるのは遅くゆったり訪れる。 今夜は満月だ――――。
沖縄県の旅行記
沖縄 ,オリオンビールと沖縄ひとり旅 南部グスクめぐり
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沖縄県の旅行時期
2017/04/26~" . 2017/04/29
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

オリオンビールと沖縄ひとり旅 南部グスクめぐり

沖縄病の三十路男が行く沖縄一人旅! 現地のお酒と食べ物と共に、今回もひとりマイぺースにディープな沖縄本島を楽しみます。 沖縄大好きさ?
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沖縄 ,初・沖縄・観光メインの旅【1日目・2日目】
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jazzy
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2015/09/22~" . 2015/09/26
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

初・沖縄・観光メインの旅【1日目・2日目】

シルバーウィークにUAマイルを利用して初・沖縄旅行へ 私は福岡から、友人は広島から 那覇空港で待ち合わせて4泊5日沖縄を堪能しました。 1日目:福岡→那覇空港→ホテル→首里城→国際通り(南西観光ホテル泊) 2日目:レンタカー→旧海軍司令部壕→ひめゆりの塔→海中道路→ホテル(サンマリーナホテル泊) 3日目:午前/2本ダイビング(ビーチ&ジンベイダイブ)→琉球村→真栄田岬→ホテル(サンマリーナホテル泊) 4日目:古宇利島→今帰仁村城跡→美ら海水族館→ホテル(サンマリーナホテル泊) 5日目:美浜アメリカンビレッジ→那覇空港→福岡
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沖縄 ,☆竹富島☆1月でも ぽっかぽか 太陽てぃだサンサン♪ 民宿泊まりで ゆ?ったり島めぐり
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コージ☆
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2015/01/24~" . 2015/01/25
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

☆竹富島☆1月でも ぽっかぽか 太陽てぃだサンサン♪ 民宿泊まりで ゆ?ったり島めぐり

 内地の真冬はカラダが縮こまって不健康に… 「これじゃぁいかん!カラダによくないっ!」と,なんだかんだ言い訳つけて,八重山に行ってきました(たんに寒いのが苦手なだけですが…)  1月だというのに,日中はTシャツ1枚で過ごして,太陽のパワーを全身に浴びて元気になりました(おかげで季節はずれの日焼けして,首筋ヒリヒリ…)  竹富島は10年前に来たことがあるけど,その時はバタバタ日帰り観光だったので,いつかは民宿に泊まってゆったりじっくり島の雰囲気を味わってみたいと思っていました  夕陽,夜の静かな路地,満天の星々,朝の人気ないビーチ…泊まってみてあらためてこの島の魅力を知ることができました
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沖縄 ,第二十一章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?南風原(はえばる):沖縄陸軍病院南風原壕群20号編?
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たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。
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2016/02/29~" . 2016/02/29
旅行テーマ 【歴史・文化・芸術】

第二十一章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?南風原(はえばる):沖縄陸軍病院南風原壕群20号編?

第二十一章あみんちゅ戦争を学ぶ旅沖縄?南風原(はえばる):沖縄陸軍病院南風原壕群20号編? 沖縄県島尻郡南風原町。沖縄島南部に位置する人口37,000人程の小さな町ではあるものの那覇のベットタウン化が進み、沖縄県の市町村で唯一海に面していないこの町は珍しく?平成の合併?の話がまとまらず破談になり、そのまま単独で南風原町として存在しています。琉球王府時代からの直轄地であり首里に近いという地の利を生かせて繁栄を極めた街だそうです。今なお現代の交通の拠点でもあり沖縄自動車道那覇料金所、那覇空港自動車道の南風原北・南インターチェンジも設けられています。 前掲した資料館としての南風原文化センターに続き、平成19(2007)年6月に一般公開が開始された沖縄陸軍病院南風原壕群20号へと向かいます。南風原文化センターからの通路を歩いて行くと?悲風の丘?と?沖縄陸軍病院壕跡?の碑が並んで建立されています。那覇にあった陸軍病院は十・十空襲によって焼失、そのため交通の要所でもあり陸軍病院の分院があったこの地南風原国民学校へと移動して来ました。その後工兵隊によって掘られた黄金森一帯の30?40もの数があったとされる?沖縄陸軍病院南風原病院壕?へと入ることになります。その移動時期と前後して昭和20(1945)年3月23日、沖縄師範学校女子部と沖縄県立第一高等女学校の生徒によって構成された?ひめゆり学徒看護隊?が従軍することになりました。生徒と引率教師237名が従軍することとなりますが、僅か2ヶ月間で戦況は著しく悪化し、首里に置かれていた沖縄守備第32軍司令部が南部に撤退。それに伴い陸軍病院にも撤退命令が出たために、伊原・糸州・山城等糸満付近の壕に分散して入ることとなりました。移動に伴い傷病兵の動けるものは学徒や衛生兵に肩を借り移動しましたが、多くの重症を負った身動きの取れない兵は、処置という名目で毒物や手榴弾といった手段によって自決を余儀なくされたと記録されています。その数ははっきりとはしないものの、黄金森の慰霊碑には2,000余名が死を選ぶことしかできなかったとも書かれています。また放置された兵士の中には、部隊を追いかけて砲弾の飛び交う戦地を這って追いかけた者もいたそうですが、梅雨の時期泥沼化した地面を這うのは困難を極め、そのまま事切れた者も多くいたようです。 南風原文化センターから南風原病院壕群第20号へと向かう通路に建立されたふたつの碑は、ここがという意味ではなく、付近一帯が病院壕であったことを表すために建立されたものだと考えるのが筋が通るように思えます。確かに沖縄陸軍病院南風原病院壕址の碑の後方に第一外科壕?ロ-5号壕?があったことは事実ですが、やはり特定の壕としての碑として建立されたもののようには思えません。そして悲風の丘を上がるように歩いて行くと、飯上げの道と書かれている場所に到着します。言うまでもなくここは陸軍野戦病院壕として使用された場所であり、そこに配属されたひめゆり学徒が過酷な勤務を強いられていた場所に他なりません。なぜ飯上げの道なのか?これは壕に配属されていた学徒達が現在の南風原文化センターを越えた場所にあった井戸を利用し、食事を?天秤棒?で担ぎ、この飯上げの道を往復したことに起因しています。片道約800mあるこの道は、当時砲弾の飛び交う戦場を歩く大変危険な仕事でした。足場の悪い道を歩いているうちに足をとられて大鍋をひっくり返したこともあったようです。今ではロープが張られ最小限の設備は整えられているもののやはり足場は悪く、降雨の後や足の悪い方には迂回路としての歩道を勧めています。ただこの付近一帯は運動公園を整備する際にかなり整地が行われたと聞いています。元々どんな場所であったかということは私自身知らないため、単純な比較はできないものの今なお残る道でも十分と思えることから考えると当時はかなりの悪路だったことが容易に想像することができます。行きが下りで帰りは登りですが歩く際には細心の注意が必要です。 飯上げの道を通り抜けると舗装された道に出て、そのまま沖縄陸軍病院南風原壕群第20号の受付へと向かいます。壕の見学には予約が必要でできればFAXでの申込みをして欲しいとのことでしたが、間際で時間がないときは電話でも受け付けてもらえることもあります。しかしあくまでガイドさんが常駐されておられる訳ではないため、不可能なこともあります。本日最後の16:30の枠で予約を入れておき、受付で名前と入壕費300円を払います。ヘルメットと懐中電灯は借りられるものの、懐中電灯はあまり良いものではなく自分で持ち込んだ方が良いようにも思います。受付前に置かれていた付近一帯から採取された砲弾の破片は手にすることができます。見た目よりずっしりとした重みのある砲弾の破片。大きなものだと破壊力の凄まじさは容易に想像がつきますが、小さな破片でも傷口は小さくても肉や骨を抉るように刺さっていくため、死に至る傷を負うことは戦争という状況下でいかに簡単に受けてしまうかを思い知ります。これはやはり資料館ではなかなかわからないもの、現地に足を運んではじめて知る貴重な体験です。 糸数のアブチラガマは撮影禁止ですが、南風原壕群第20号は可能です。ただ真っ暗な闇の中を小さな懐中電灯で進んで行くのには、なかなか写真まで撮ることができないのが事実です。ガイドのGさんに連れられて真っ暗闇を歩いて行くのは、心細い気持ちも確かにありました。 装備を整えいざ壕の中へと進みます。南風原壕群第20号というとカマボコ型をした入口を思い出すのはなんでだろう…と思っていたのですが、確かにありました。要は壕内部の保存のため湿度を保つためにされているとのことでした。二重にある鍵付きのドアを開けて内部へと進むと、最初はウレタンで保護された壕壁に出会います。そして手術壕とされる第19号と第21号への通路との交差部分。なぜかそこには丈夫の壁を支えているような足場のようなものが組まれていました。そして凡そ30分程で出口に到着。入口と同じような扉がつけられており、その外側には地中に埋められていた薬品類が出土した場所の標記がしてありました。 この30分という時間は決まっており、ガイドさんもそれで満足が行く説明になっているのかどうかは疑問に思うところもあると仰っていました。確かに1回あたりの入壕を10名と定められており、今回のような閑散としたときはともかく、やはり修学旅行等で団体が入ると時間に追われてしまうことは否めないと仰っていました。ただなにより考えなくてはいけないことが?壕の保全?であると言えるでしょう。公開から8年が過ぎて、見学者の増加とともに壕内の劣化の進み具合は予想をはるかに超えるものでした。まず同時期に公開を開始した第24号は、土砂の流入により3年間で閉鎖されました。そして収容された兵士が天井に書いたとされた?姜?の文字は、剥離の可能性が高く現在応急処置中ということで足場みたいなものが組まれていました。 元々この付近は琉球石灰岩質の頑丈な地層ではなく、砂岩の層であるため掘りやすいものの脆いところもありました。壕内の壁はほとんどが砂岩層であったがため、取り巻く環境の変化、特に乾燥による影響が非常に大きく、元々は火炎放射によって真っ黒になっていた壁一面が崩落し、今のようなまだら模様になってきています。 戦跡の保存と活用という相反することについて、ガイドさんを含めたその現状を知る人からの判断が分かれていると思いきや、意外と皆さん同じ意見をされていました。見てもらえる状況である限り見学者を受け入れたいとのこと。他の壕のように放置され、時間の流れとともに消えていく訳でもなく、知らないうちに開発の波に埋もれる訳でもなく、日常から史跡保護のために気を配りながら、追壕体験をして貰おうと、むしろ積極的に活用していくことこそが戦跡の平和利用というお考えのようです。あくまで戦跡の保存は税金を含めた公費を利用し、運営に纏わる経費を入場料等で賄うのであれば、なにかの思いがきっかけとなり戦跡へと足を運ぶ者にとっては?きっかけ?を失うことにはならないため大変ありがたいことだと思います。確かに不透明な資金運用の結果、特定の団体に管理させることは、?金儲けの戦跡ガイド?の健全化は図れても、きっかけを失うことにより個人の見学者は減り、結果としてはその戦跡に纏わる話そのものが取り上げられることがなくなり、結局史実が語られなくなるリスクを考えてしまいます。 事実この1年間でも見学者が増えた旧海軍司令部壕、減ったヌヌマチガマという知名度の高さを誇る場所の話が現実論としてある訳であり、その中で可能な限り受け入れをして貰える沖縄陸軍病院南風原壕群第20号はやはり貴重な存在になりつつあることは事実です。一般に門戸を開きつつも壕の保全のために少しずつではあるものの修復しながら運営されていることは、時間を空けて再訪した際に全く同じ状態で見ることができないかも知れません。日々変わりつつある戦跡を訪れ、見て聞いて感じることの大切さを痛感した僅か30分程の壕巡りだったように思います。 最後にお話しを伺ったGさんにお礼を言い、またなにか思うところがあれば再訪しますとお礼を言い壕を後にします。 改めて外部から見た第20号の写真を撮って、時間切れで回れなかった中庭にある慰霊碑へとやってきます。隅っこには崩落した第24号がありますが、パッと見ただけでは土砂の流入が激しくちょっとやそっとでは立ち入りはできそうにありません。そして?憲法9条の碑?。平和希求への象徴的なものとしてよく見かけるものではありますが、意外なことに建立者は地方自治体の発案の場合と、個人が有志を募って建立したものと分かれるそうです。史上稀に見る地上戦が行われた沖縄でその思いが強いことの想像はつきますが、読谷村と西原町は市町村が建立したのに対し、南風原町・宮古島市・石垣市のものは地元の9条の会のメンバーや住民が寄付金を募って建立し、完成後市町村に寄贈され後は各自治体が管理して現在に至ります。ちなみにその他にも那覇市の恒久平和の碑等、同じ意図を持ち憲法9条を謳っているものとして同一視されているものもありますが、ここでは?憲法第9条の碑?と刻まれているものに限定しています。その建立の経緯はともかく、やはり御影石を用いた立派過ぎる碑であることがなんとなく違和感を持つところがあります。そんなところで存在感を出しても意味がない…。それより憲法第9条の上っ面の利用そのものを考えなければならない時代になっていることは間違いないことであり、よくある?憲法第9条の碑?に刻まれている条文を?丸写し?したTシャツを、条文の意味すら分からない年端もいかない少年少女に着ることを要求し、そこから平和主義をゴリ押しする無茶苦茶なやり方は、戦時中という理由の元で徴兵を余儀なくされた?学徒隊?と同じ考えではないか、そう思えてなりません。平和を希求する気持ちは多くの人々が持つ?共通?した考えではあれど、現在の?憲法は守って当たり前?的な時代に於いて、一方的な考えを押し付けることは教育ではありません。むしろ?洗脳?と言っても過言ではないでしょう。?平和を考える?ことは必要不可欠ではあるものの、学校で行う歴史や道徳の時間で?討論的?な授業ではなくただの?説明?だけで済ましているのが現実です。それでは今の?考えることをしない子供達?がその憲法第9条を理解して建設的な意見を持つことなど期待する方が難しいのではないでしょうか? 以前平和学習の応答に於いて、憲法第9条第1項の?戦争の放棄?について、?スイスに倣えば良い?という意見があったとの記述がありました。永世中立国=戦争をしないとの考えによるものだそうですが、実際にスイスは軍隊を持っています。永世中立国の名のもとで戦争を仕掛けはしないが、本国の?自衛?に対する意識は大変大きなものがあり、第二次世界大戦中領空侵犯をした連合国・枢軸国軍機合わせて250機を撃墜した記録も残っています。つまり?自衛のための攻撃?は?交戦権?にあたらないという解釈がされており、軍を持ち徴兵制を有する国民皆兵国家であるというのが事実です。それは日本に於ける憲法第9条第1項?戦争の放棄?、第2項前段?戦力の不保持?、2項後段?交戦権の否認?とは全く異なる?自衛のための戦争?であり?軍隊の保持?であり?自発的交戦権の否定?に基いている?憲法?は、あくまで諸外国に対する?自国に対する戦闘行為?を?禁止?するものではないという事実を端折ることはできない事実です。スイスの場合は様々な問題で戦争を仕掛けるメリットがないとされていますが、日本の場合は?迎撃をされない?から良いように解釈されているところがあるように思います。勿論戦争を仕掛けることでなんら?得になる?ことがないのは、国民の貧困改善を外地に向けて戦争を仕掛けた経験のある日本国民であれば、わからない方はおられないでしょう。しかしそれは内地で?攻撃を受けるリスクが少ない?から言えるところはあり、尖閣諸島をはじめとする国境の島沖縄では、日常生活を遂行するにあたって生ずる領海・領空侵犯によって脅かされている事実を、抜きにして語ることが果たして?平和主義?の四文字で済ませることができるのかは正直疑問に思えるところがあります。 那覇空港の拡張が叫ばれるのは民間航空機の優先順位が一番低く、?米軍、?自衛隊、?民間機となっている現実から、民間機によって沖縄を訪れる観光客を誘致する第3次産業の声が大きいことはいうまでもありません。たまたま早着した飛行機が空自機のスクランブル発進のため滑走路が使われ、そのために出発できない機材によってエプロンが空かず結果として遅延する現実もあります。そしてその現場にいた観光客は時としてスクランブル発進をした空自戦闘機の?マッハの爆音?を耳にすることもあるでしょう。それをどう思うかは個人の自由だとは思いますが、これが日常的なものであれば…考えて当たり前だと思います。 かつて大日本帝国は皇民化主義という名のもとで戦争を始めました。そして15年戦争末期、米軍が降伏を呼び掛けるビラをばら撒いてもそれに従うことは許されず、結果史上稀に見る激戦の部隊となった沖縄では軍民問わず20万人を超える犠牲者を出しました。そのビラを握り潰したのは日本軍であり、当時の取り巻く環境下では?降伏?という選択肢はなかったための結果だと思われます。しかし考え方によってはその内容を?当たり前?としてしまった結果、疑うことを知らずに戦争に巻き込まれて、志半ばにして斃れた少年少女がたくさんいたという史実。それが意味も分からず?憲法第9条?と書かれたTシャツを着て、偏った知識で?平和もどき?を説かれている姿と被ってしまうのは果たして私だけでしょうか?少なくともが学校やその他の教育機関で、?憲法第9条?の条文に対して、指導者や生徒を含めた論議がされていればともかく、日本史に於いても時間切れと称し、近代史等言葉すら出てこない教育の元で付け焼刃の体験がなにか建設的な答えを生むのだろうか…。そう思えてなりません。 多くの戦跡ではなにも一組の団体だけが訪れているのではありません。色々な思いを持って訪れている方々がおられる公共の場に於いて、そのような無責任な言動を行うことは慎んで頂きたい。それが大人の態度だと思います。どこぞの首相や知事が言っていることはともかく、?平和ガイド?としての役割は、自分の考えを押し付けるのではなく、70年前に斃れた同世代の少年少女達がどのように考えるのか、それをサポートすることではないでしょうか。そんなことをふと感じました。 憲法第9条の碑の隣には同じく最近建てられた?鎮魂平和の鐘?がありました。南風原壕の見学の際、時間によってはガイドさんが?突いてみて下さい?と勧めるようなことがあることは書かれていましたが、私の場合は壕見学にみっちり時間を割いて頂いたのでその時間はありませんでした。見学を終えて付近一帯を散策していて平和の鐘を見上げていたところ、入壕の受付管理をされていたご婦人がふと話し掛けて来られました。それはこの平和の鐘を見つめたまま突くこともせず立ち去ろうともしない私に何か思うところはあったのかも知れません。彼女が言われることには正面に窪みがあり、そこにはひめゆり学徒が病院壕から運び出した切り取った四肢や遺体を掘り込んだ場所であるということ、そしてその隣には沖縄師範学校女子部と沖縄県立第一高等女学校敷地所縁の?相想樹(そうしじゅ)?が植えられていると聞きました。元々形式的なものにはあまり関心を持たないため、鐘を突くことには抵抗もありましたが、そのお話を聞きようやく素直になれたところがあり、2回程突かせて貰いました。それは形式ではなく、この地で亡くなられた兵士や学徒すべての方へのレクイエム…そう思えたからです。そしてその隣にある?鎮魂の歌碑?と言われる石碑。一部ではひめゆり学徒の生存者のものと記載されているものもあるようですが、紀春と書かれているのは当時軍医で見習士官だった長田紀春沖縄陸軍病院慰霊会会長の詠まれたものです。 額(ぬか)づけば 戦友(とも)葬りし 日のごとく 夜明けの丘に 土の香匂(にお)ふ 両の足 失なひし兵 病院を 探して泥道 這(は)ひずり来たる 病院壕で亡くなった兵士を埋めること、そして南風原から陸軍病院が撤退するときの様子を詠まれたものですが、この情景が後に沖縄陸軍病院南風原壕が南部に撤退するときの様子を語る二首の詩となっており、表現は違うもののその情景を表す?代名詞?ともなっているものにも拘らず、実は出所が知られていなかったもののようでした。今回長田先生の目の当たりにされた光景を詠んだ歌碑(平成19(2009)年10月5日付琉球新報)を見て、デジャヴではないかとその光景が脳裏を過った気がしました。 そうこうして一通りの見学を終え、再び飯上げの道を歩きます。帰りは上りになるのですが結構急な坂であることがわかります。この急坂を炊きあげられた飯を天秤棒で担いだひめゆり学徒の苦労を改めて感じつつ、沖縄陸軍病院南風原壕址碑・悲風の丘の碑へと戻ってきます。日暮れの遅さはいつもながらに思うもののさすがに2月の末では17:30頃になると夕方を呈するようになり、車へと戻ります。約1時間半のコースでしたが、色々と知らなかったことや新たな発見ができて満足できました。「次に来るときには大切な人を連れてきて下さいね。」とガイドさんより頂いた意味深な言葉がなんとなく心に残ってる…と思いながら次の目的地へと進んで行くためにこの地を後にします。 これにて?第二十一章あみんちゅ戦争を学ぶ旅沖縄?南風原(はえばる):沖縄陸軍病院南風原壕群20号編??は終わります。次章?第二十二章あみんちゅ戦争を学ぶ旅?糸満:マヤーガマ(マヤーアブ)編??に続きます。
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